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@hi_na
本に埋もれて生きる毎日
  • 2026年5月23日
    30代後半、独身、ひとり暮らし
    モヤモヤとした不安、あったなぁ。自分の場合は30手前くらいから。特に仕事とかプライベートとかで行き詰まったというわけではないんだけど、とにかく不安だった。そういう年頃なのか。 子どもの頃は、女性は結婚して子どもがいるのが当たり前、みたいな時代だった。この本にもいろんなタイプの女性が出てきたけど、今はいろんな生き方をしている人がいる。それでいい。ちょっと肩の力が抜けた気がする。
  • 2026年5月9日
    kotoba (コトバ) 2026年 4月号
    表紙が『本なら売るほど』だったからずっと気になってた本。というか雑誌か。 他人の読書習慣はおもしろいなぁ。
  • 2026年4月30日
    アンデル4
    アンデル4
  • 2026年4月30日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    最初の方はなかなか読み進まなかったけど、最後の方はやっぱりお子さんの言動に笑ってしまった。おもしろかった。
  • 2026年4月30日
    猫君 りんねの輪
    みかん達猫又2年生が成長している……! あとやっぱり猫はかわいい。
  • 2026年4月15日
    本なら売るほど 3
    十月堂のお店のはじまりのお話があったけど、やっぱりこういうのは縁だよなぁ。良い縁を呼び寄せる人柄なんだろうな、十月堂は。大家さんのマスターの目力と優しさがとても良き。。。
  • 2026年4月13日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    最初、三樹子のキャラがちょっと自分にはしんどくて、休み休み読み進めた。シェアハウスの住人みんなそれぞれなかなかの過去を持ってるけど、おうちカフェにたどり着いて前を向けるようになって、良かったなぁ……と最後はほっこり。
  • 2026年4月8日
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
    第1章の「自分を整える」と第2章「他者に気持ちを伝える」はどちらかというと10代20代に響きそうな感じかなぁ。 個人的には第3章の「文章で伝える」が勉強になった。 最後の章の、Eテレの番組に寄せられたエッセイの受賞作品も良かった。みんな良い文章書くなぁ。
  • 2026年4月6日
    ハイキュー!! 45
    たまたま電子で1~2巻が無料だったので試しに読んでみたらめちゃくちゃおもしろくて、あっという間に45巻まで読んでしまった……。読み終わってしまってさみしい……。 また読み返そう。
  • 2026年4月5日
    書きたいことがない人のための日記入門
    そういえば、昔はみんなたしかにWebで日記書いてたなぁ。 顔を知ってる人の日記を読むのはやっぱりおもしろかった記憶。 最近は読む体力がなくて(小説もそうだけど)あんまり重い感じのものを読まなくなってしまって、読んでて楽しい気分になる古賀及子さんの日記を読むことが多い。ちょこっとずつ読めるし。 数年前母親の看取りをした後に、同じ病気で亡くなった山本文緒さんの『無人島のふたり』を読んだんだけど、なんだか母がそこにいるような錯覚に陥った。 今はなんというかお守りみたいにしてる。
  • 2026年3月31日
    アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)
  • 2026年3月27日
    本なら売るほど 1
    色々なところでおすすめされてて、気になってはいたものの。ちょっと保留にしてたら、マンガ大賞受賞のニュースを見かけて勢いで読んだけど良かった。 2巻はこれから読む。
  • 2026年3月27日
    税金で買った本(1)
    税金で買った本(1)
    多少大げさに書いてはいるし、自治体によってルールが違う部分も多いんだけど……あるあるだなぁと思いながら3巻まで。 忙しい時に取った電話がレファレンスを装ったイタ電とかだと受話器ぶん投げたくなる。
  • 2026年3月21日
    言問ラプソディ
    言問ラプソディ
    コピーライターになりたくて広告代理店に入ったけどなれなくて、クサクサして辞めて浅草の花やしきでバイト中の智太。 その花やしきのバイト仲間達との交流とか、じいちゃんとの思い出で話は進んで行くんだけど。 「〇〇になりたい」って明言できる人、そのためにがんばってる人って、やっぱりキラキラしてるなぁ、と。 大きな事件とかはないけど、なんとなく前向きな気持ちにさせてくれるお話だった。
  • 2026年3月17日
    中高生のための表現読本
    中高生のための表現読本
    最初の安房直子さんの『言葉と私』という文章がとにかく美しくて。 「中高生のための」ってついているけど、ターゲット絞っちゃうのはとてももったいない。 くり返し読みたくなる文章がたくさん。 物語やエッセイはもちろん、レシピとか手紙とかも載っていて、短い文章の中に、はっ!とか、おっ?とかなる表現がたくさんあってとても勉強になった。
  • 2026年3月13日
    5秒日記
    5秒日記
    1日にひと月分くらいずつ。じっくり味わった。 一つ一つは日常の何気ないことなんだけど、使う言葉によってこんなにもおもしろくてハッとさせられる文章になるんだなぁ。
  • 2026年3月8日
    新装版 続・森崎書店の日々
    『森崎書店の日々』のあとがきに、「二冊でひとつの物語となっている」って書かれていたけど、納得。 泣いた。 桃子さん、なんとなく予想はついたけど……。 サトル叔父さんがちゃんと前を向いてくれてよかった。
  • 2026年3月7日
    新装版 森崎書店の日々
    サトル叔父さん好きだわー。 ぽわーんとしてるけど、姪っ子のために元彼に突撃するのとか(弱いけど)。 神保町か……。古本屋さんはあんまり今まで縁なかったけど、三省堂オープンしたら行ってみようかな。
  • 2026年3月4日
    ペンション・ワケアッテ
    「森崎書店の日々」が読みたくて本屋さんに行ったけどなくて、ぬーん……ってしょんぼりしてたら新刊コーナーにこれが。 (「森崎書店ー」は後日別の本屋で見つけました) 楓さんも小吉さんも、自分たちがしんどい思いをしてきたからこそ相手の心を溶かせるんだろうなぁ。 じんわり温かくなった。
  • 2026年3月1日
    明日、あたらしい歌をうたう
    音楽によって今まで見てきた世界が変わった、色付いた経験が自分にもあって、なんだかその頃のことを思い出してしまった。 縋るように聴いてたなぁ。 あらた君に匠人と陽菜がいてよかった。 くすかさんが庭田さんと再会できたことも。
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