Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
7
7
7
@hi_na
本に埋もれて生きる毎日
  • 2026年2月21日
    カフェーの帰り道
    関東大震災の2年後からの、上野にあるカフェー西行にまつわる人々のお話。 穏やかな日々の中に、だんだんと戦争の影が迫ってきて、「出戻りセイ」から「タイ子の昔」にかけては気づくと息止めて読んでるような息苦しさ。でも最後の最後でホッとできてよかった。 装丁も良き。
  • 2026年2月15日
    ありか
    ありか
    美空とお母さんの会話を読んでると心臓が痛くなる… でも颯斗くんやお義母さんとか三池さんとか職場の宮崎さんとか、周りが温かい人ばかりで良かった。 お母さんもしんどかったんだろうけどね…。 装丁は名久井さんだったのは何かで見て覚えてたけど(名久井さん好き)、表紙の絵、この感じ誰だっけ?と思ったら荒井良二さんか。そうだそうだ。と思ったら、ダ・ヴィンチで瀬尾さんと名久井さんの対談があって、ふむふむと読む。
  • 2026年2月12日
    私たちの世代は
    私たちの世代は
    心晴も冴も蒼葉も、前向きな希望のある終わり方でじんわり。あと、カナカナも。どんよりした時代に冴のママの明るさが身に沁みる……。
  • 2026年2月12日
    植物園の歩き方
    植物園の歩き方
  • 2026年2月12日
    5秒日記
    5秒日記
    古賀さんの言葉もさることながら、息子さん娘さんの感性が豊かでとても良き。
  • 2026年2月6日
    介護未満の父に起きたこと
    介護未満とはいえ、毎日のようにラジオをやっていて、雑誌の連載もいくつも持っている状態で、父親のためにここまでパワフルに動けるのは本当にすごい。 とはいえ私も他人事ではないので、父親が動けるうちに準備をしなければ。 見守り的なもので何かいい方法はないかなーと思ってだけど、最後に出てきたエコーショーはいいかも。
  • 2026年2月3日
    小説家デビュー1年目の教科書
    小説家ではないけど、仕事の参考になりそうだったので。 印税の話とか、重版の話とか、なるほどなぁ…と。
  • 2026年1月31日
    奔馬は無辺の果てに挑む 金椛国駿風(3)
    何かしら役に立ちたくて、成果をあげたくて焦るけど、結局周りの大人に御膳立てされる形になってモヤモヤしてる天賜と阿燁。 まだ10代前半だもん。そりゃそうだ。 次巻でまた大きく動きそう。 楽しみだなー
  • 2026年1月27日
    ハヤディール戀記(下)
    上巻の最初の方は時間が行ったり来たりで若干頭がこんがらがったけど(あと名前がなかなか覚えられなかった)、上巻の後半から下巻までは一気読み。 すごくおもしろかった! けど、もうちょい最後味わいたかった気もする。 リルは幸せに過ごせたのかな。
  • 2026年1月26日
    ハヤディール戀記(上)
    とりあえず上巻。 どうなるのかなー。
  • 2026年1月26日
    本をすすめる
    本をすすめる
  • 2026年1月21日
    ぼくの本屋ができるまで
    本屋の裏側を覗いたような感じ。 自分のお店を開くのは憧れるけど、私だったら絶対胃に穴開くだろうなぁ…。 さくさく読めておもしろかった。
  • 2026年1月20日
    アンデル1
    アンデル1
    気になってて、本屋で辻村深月さんのコラム立ち読みして購入。 値段二度見した。300円! え、この金額でいいの…?大丈夫…? 合間合間にちまちま読んでいく。
  • 2026年1月20日
    花菱夫妻の退魔帖 六
    浅草の貧民窟の殺しの犯人がわかったかと思ったら、また新たな謎が。 しかし鈴子さん、17歳で落ち着きすぎでは…?
  • 2026年1月11日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    「他人がぜんぜん好きじゃないものを自分が好きでも臆さないこと。」 自分が好きなものを他人から否定的に言われてしまうととてもしょんぼりしてしまうので、あんまり自分が好きなものを言わなくなってしまったんだよなぁ…。 好きなものを臆さずに「これが好き!」ってガンガン言える人になりたい。 若い時に「好きなことを掘る」のは、私もやったけど本当に今に繋がってる気がする。
  • 2026年1月8日
  • 2026年1月6日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年1月6日
    介護未満の父に起きたこと
    参考に…。 うちは母が亡くなる前に父に家事全般を特訓させてたから今は大丈夫だけど、今後は出来なくなることがまた増えていくだろうから、その時のために。
  • 2026年1月5日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店(2) 江戸切子のロックグラス
    おばあちゃんがいなくなった後のちぐさ百貨店。変わらず温かい雰囲気で、でも2人の成長も見られて良かった。
  • 2026年1月3日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店
    しっぽに秘密がある熱々のたい焼き。食べたいなぁ。
読み込み中...