子どもの側から授業をつくる

子どもの側から授業をつくる
子どもの側から授業をつくる
若松俊介
東洋館出版社
2026年2月4日
7件の記録
  • posichiki
    @posichiki
    2026年4月30日
    「わからなさ」に向き合い続けること。 -- 意見がなかなか出ないとき、以前なら「もっと誰か言ってくれないかな」と思っていた。でも今は「まだ言いたくない理由があるのかもしれない」と思うようになった。その「沈黙」にも意味がある。 --
  • にし
    にし
    @nininishishishi
    2026年4月26日
    (どの職業も同じ思いをされるときは絶対あると思っているのは大前提の感想です。) この職業は悩みが尽きなくて、時として苦しい。この本には、味わったことのある苦しさが書かれていて、当時の気持ちがフラッシュバックした。でも、それを受け入れて、そのときに起きる一つひとつを、丁寧に、粛々と、対応していくことだけが、自分にできることなんだろうなって思った。
  • ミホ
    ミホ
    @mh__027
    2026年3月31日
  • Lyotard
    @max
    2026年3月12日
  • ぺー
    ぺー
    @peeeei-reading
    2026年2月26日
    2026.03 「揺れながら」大人が存在すること。 常に考えながら行動する在り方が大切
  • 為田裕行
    為田裕行
    @tamehiro
    2026年2月20日
    生駒市教育委員会で学校の先生方を支えるお仕事をされている若松俊介 先生の『子どもの側から授業をつくる』を読みました。授業をつくるノウハウ集ではなく、そのもっと手前を考える機会になるような問いが並んでいる本です。
  • posichiki
    @posichiki
    2026年2月14日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved