13歳からのメンタルヘルスの教科書
6件の記録
いわし@epitaph32026年5月24日読んでる身体が感じるストレス症状の例、トラウマの例、うつ病症状の例について。 仕事やってもやっても終わらないのは、「いつ終わるかわからないモグラたたきの世界」だ。「ブレーキが効かない車で暴走している」感覚は、心は休めと言っているのに体は仕事を続けているのと似ている。 「全身ギブズで固められたみたい」という感覚は身体に重しをつけられた状態だ。 「おなかの中でポップコーンがはじける」私はお腹の中に液体の鉛がドロドロと増えていく。心を侵食されていく感覚だ。 「過去のいやな記憶で包み込まれる」「自分が粉々にこわされていく」「元気なふりの仮面をかぶってなんとかやりすごしてる」「わたしといても楽しくないんだろうって思ってしまう」「頭の中で自分を責めル声が止まらない」わかるわかる! つまり、自分の人生のコントローラーを時分で持っていない感覚だ。誰かに操作されている。自分で自分の操作はできないのだ。
ねえも@nmdm_2222026年2月23日買った読み始めた友人達のお子さんにあげられるかとパラパラと読んでるけど、アメリカのコミックブックスタイルで、取り上げてるトピックはすごくいいけど、日本人の児童には向かないかも。でも成人して自分のメンタルヘルスを見直したい人、周囲のメンタルヘルスに気になることがあるけどどこから手を付けて良いのかわからない人とかは読んでみてもいいのかも?







