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ゴコ
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@goko1810
読書メモを記録していきます。 その時の雰囲気も画像で残せるなんて、気軽で素敵なSNSですね。
  • 2026年8月23日
    芸術がわからなくても美術館がすごく楽しくなる本
    読了。自分が美術館に行って夏休みのイベントでこどもと一緒に鑑賞した経験がこの読書体験をより良いものにしてくれた。 タイミングってあるよなーって実感。 次はもっと楽しめそう。 ・まとめ  美術館に行く敷居を下げてもっと楽しもう。説明、解説はほどほどに受け取りつつ、かっこつけずに自分の感覚で鑑賞を楽しむ。  自分の思い出と重ねたり、作品のストーリーを考えてみたり、五感を使って想像する。  鑑賞する際に俯瞰を目線を持つと深い観察ができる。自分が買うならどれ?タイトルをつけるなら?色が違ったり、人物など違っていたら? 理解できない作品には「なぜ?どうして?」と疑問をぶつけて、考えてみる。 そして、その考えた内容を話し合い意見交換すると楽しい。
    芸術がわからなくても美術館がすごく楽しくなる本
  • 2026年8月23日
    芸術がわからなくても美術館がすごく楽しくなる本
    第五章:深く鑑賞する力を手に入れる  作品を鑑賞するのに、俯瞰の目線を手に入れる方法を説明してくれている。 自分の思考から離れる為にはおまじないがあれば、案外簡単にできるみたいだ。 ・細かい部分に注目し、丁寧に一つずつ見る。 ・ディスクリプション、作品を言葉で説明することは丁寧に見ざるおえない状況を作れる。 ・意味不明の作品に「なぜ?」「どうして?」を見出す、その行為は鑑賞である。 ・作品を「もしこうだったら…」という目で見る。パラレルワールドみたいな…もし違う色だったら、大きく描いていたらなど。
  • 2026年8月23日
    夜が明ける
    夜が明ける
  • 2026年8月23日
    オオルリ流星群: (KADOKAWA)
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
    デジタル社会の歩き方
  • 2026年8月22日
    竜の学校は山の上
    こんなに話を展開できるのかすごい! 前半は魔王がいて勇者がいるRPGみたいな世界の話。 その中で「魔王」が好きだ。一晩の宿を借りに来た吟遊詩人の語る物語その舞台は…というオチが素敵。 『王女がただの村娘だったなら…』のセリフ。想像を掻き立てられる。 恐らく、王女は魔王を倒した隣の国の勇者と結ばれ舞台の城に住んでいて子供たちは孫。 囚われの王女とそれを救った勇者、2人の婚姻は二つの国から盛大に祝福され国同士の結束を深めたのだろう。国を襲った魔王を愛してしまっていたとししたら…それは国を裏切ることになる。 冒頭で夜中に訪ねてきたほっかむりをした訪問者をすんなり受け入れたのも、呪いの事があったからだろう。
  • 2026年8月22日
    芸術がわからなくても美術館がすごく楽しくなる本
    第四章アート作品の見方を劇的に変える 具体的な鑑賞の仕方! こどもと一緒に下記を話しながら見るのが楽しそう。 ・一つの作品を3分間かけて見る ・作品との間に個人的な物語を見出す(思い出とか重ねる) ・自分で作品のタイトルをつけてみる ・ストーリーを考える ・五感をフル回転!寒い、うるさい、おいしそう、ふわふわ ・エア買い付け、仕入れるとしたら…どれがいい?
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
    蜜蜂と遠雷(上): (幻冬舎文庫)
  • 2026年8月21日
    竜の学校は山の上
  • 2026年8月21日
    魔女のカレンダー
  • 2026年8月21日
    サーカスの夜に
    装丁がかわいくて手に取った。 寝る前と朝早く目が覚めた時、枕元で読み進めた。 少年は両親に捨てられ優しいグランマと暮らしているがサーカスで働くと決めて家を飛び出す。 怪しいサーカスの人たち…辛い目にあったら嫌だなーと思っていたが、皆、いい人たちで良かった。 サラッと読了。 芸をする少年のデビューを見守るグランマと,おじさん、その描写で終わる。 ちょっと物足りなかったかも。
    サーカスの夜に
  • 2026年8月21日
    サーカスの夜に
  • 2026年8月16日
    しじんのゆうびんやさん
    しじんのゆうびんやさん
    『「よくはしらないけど、詩っていうのは、とくだん、ひつようがないから、いいものなんじゃないのかな」 そして、ドアを、からん、と、ならして、出て行った。おちついたら、てがみをかいてくれよ、と、いおうとしたトリノスは、開いたドアからながれこんだ春のにおいといっしょに、けっきょく、そのことばを、のみこんでしまった。』 とても素敵な本だった。 購入しよう…。 まさに何気なく手にした本で、ひつようとしていた訳ではなかった詩の本。だからこそ、いいもの、と実感できた。 タイミング的に『美術館がすごく楽しくなる本』を読んでいて、「みたまま、かんじたまま」を大切にしようとしている感覚になっていたのが良かったかも。 詩も芸術なんだーって、当たり前だけど、目から鱗。 ひつようがない≒明確な意図がなく、解釈は各々で!ってことかな。 『じいさん、岬の手まえで、てがみを読みおえて、そのまま、いつまでも、海のほうをみていた。なんだか、空にとけちまうんじゃないかとおもった』 自分も溶けてしまいそうだ。自由ってこんなとこにあるんだと感じた。
    しじんのゆうびんやさん
  • 2026年8月16日
    しじんのゆうびんやさん
    しじんのゆうびんやさん
    図書館。 可愛い装丁と本文にある淡い色彩の絵が素敵で手に取った。 ひらがなの題名で読み間違えてた。 「自身の郵便屋さん」かと思ったら、「詩人の郵便屋さん」な!
    しじんのゆうびんやさん
  • 2026年8月15日
    暮しの手帖 2026年 2月号
    暮しの手帖 2026年 2月号
    図書館にて暮らしの手帳を初めて手に取った。 面白いぞ!という年齢になったということか。 作ってみたくなるレシピ ・コウケンテツの新しい焼肉   →豚肉で! ・コラムに載ってた余ったパセリバター  →パセリを刻んでバターに混ぜる。気分でにんにくも。
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