

ゴコ
@goko1810
読書メモを記録していきます。
その時の雰囲気も画像で残せるなんて、気軽で素敵なSNSですね。
- 2026年6月16日
- 2026年6月15日
イン・ザ・メガチャーチAudible Studios,大森ゆき,岩崎了,朝井リョウaudible読んでる『我を忘れて何かに夢中になっている方が楽だからです。 ずっと我を保ったまま生きるにはこの世界は殺伐とし過ぎてますし、人間の寿命は長過ぎますから。』 こ、怖い。でも確かにそう。 - 2026年6月12日
物語のある民族衣装国際服飾学会,淵゛気になる - 2026年6月12日
夜を乗り越える又吉直樹気になる - 2026年6月9日
人生にコンセプトを澤田智洋読み終わった読了。 どうにも私は社会から浮いてる気がするので読んでみた。人と同じようにできないなーと漠然と思っていた。読後はむしろ人と同じでいいの?と思うようになった。 皆で破滅の道へ向かって進んでいるかもしれないのにね。それぞれの幸せの定義は異なっていて、突き進んで振り返った時に後悔するかもしれない。浮いている≒自己決定している事なのかも。(「=」ではない) それを踏まえて、世界の解釈を捉え方を自分で好きにいじってしまう為の指標が「コンセプト」。 「自閉症?」世界の方が閉ざしているんだから「世閉症」などと面白い。 『かわじろう短編 あたらしいともだち 下校』でのクラスで浮いている女の子から、私と相合傘で帰ると噂されると言われた際の男子のセリフ「俺、陸上やるためだけに学校きているから関係ない」これもコンセプトだとリンクした。 モヤモヤとした時に、コンセプトがあれば自分の向かう道が見えて、ここを進めば大丈夫と思える気がした。 私のコンセプトは「我儘で周りに愛を」 意味は・・・恥ずかしいから説明しないけれども。
- 2026年6月9日
人生にコンセプトを澤田智洋読んでる社会はまだまだ言葉が足りないらしい。 モヤモヤしていた家事育児を一人で担う事を「ワンオペ育児」。 新しい言葉でありコンセプトと紹介されている。 これに関しては『ことばが変われば社会が変わる 中村 桃子著』にもあった。使い古された言葉は元の印象が強過ぎて社会を変えられない。新しい言葉を使うことで、人々は再度意味を考え始める。 「夫婦喧嘩→DV、ホモ・オカマ→ゲイ」 これはコンセプトだったのか・・・。 - 2026年6月9日
人生にコンセプトを澤田智洋読んでる『私たちは流れに従い過ぎてしまう』 『思考を停止したままでも船はどこかへとは進んでいきます。脳の負荷も少なく、楽です。しかしその結果、自分がまったく望んでいなかった孤島へと流れ着いてしまったら?』 同調圧力。空気読み過ぎて、自ら選択せずに流れに身を任せて、時間が経過したとして、振り返ってみたら、「ここはどこだ?」だとしたら怖すぎる。 - 2026年6月9日
人生にコンセプトを澤田智洋読んでる『世界を解釈しなおす』 『世界にただ一つの絶対的な常識があるわけではない。そう考えると、仮に目の前の社会が自分にとって居心地の悪いものであれば、自分に適した形で解釈しなおしていい。』 すごい。世界の捉え方なんて、一人一人違くて良いはず。むしろ、こっちから解釈しなおしてやろう。 - 2026年6月8日
- 2026年6月8日
- 2026年6月7日
- 2026年6月7日
宇宙兄弟(43)小山宙哉読み終わっためっちゃピンチ!! ムッタは睡眠不足でずっと目の下のクマが描かれていて心配… そんな中でクリムゾンメサイアを挟んで来た… ラーメンズ?!この乗り物が…カマンチョメンガーなのか!? - 2026年6月7日
- 2026年6月7日
- 2026年6月7日
- 2026年6月7日
宇宙兄弟(39)小山宙哉『遠くでボソボソ言ってる意見なんていつでもそんなもんです』 吾妻の小話、ロシアっぽさと,二人の体験談なのとで、良いね。 偶然にも今、読んでる「世界浴場見聞録」の内容とリンクする、ロシアのサウナ(バーニャ)をシーンがあって嬉しい!
- 2026年6月7日
宇宙兄弟(38)小山宙哉読み終わった『フェイクに見せて“本物”だ』 紫さんかっこよー。 忍者の異名に負けない大活躍。 数々のイタズラ…軽薄そうに見えて、しっかり準備している。その上でふざける舞台に立っている。 それを知ってから見るFMTEワッペンの落書きは素敵に見える。
- 2026年6月7日
世界浴場見聞録こばやしあやな読んでる『フィンランド人にのってのプーケットとは日本人にとってのハワイのような存在だ。』 そうなの!?それで観光客にサウナがウケるという事で発展したらしい。 ハーバル蒸気浴、オップサムンプライ。 やってみたい。 スリランカの蒸気浴、スヴェーダナは医療行為。 医師の立ち合いのもと行われる。 気軽にはいれないのね…。 - 2026年6月6日
世界浴場見聞録こばやしあやな読み始めた - 2026年6月5日
マナティーがいた夏エヴァン・グリフィス,多賀谷正子読み終わった読了。 11歳のピーターの夏休みはたくさんやることがある。親友のトミーと動物発見ノートをつくらないといけないし、トランシーバーで内緒話をしたり、認知症になった大好きなおじいちゃんのお世話のプロにもなりたい。 おじいちゃんのことは大好きだけど、親友には認知症だと知られたくない、お世話することも冒険にいくのと同じくらいピーターにとって大切な出来事になっている事に心が温かくなる。 自分はなんでもできる!と考えていたピーターが失敗を経験する。TVで変バズっちゃうし、親友は引っ越してしまうし、ハリケーンでおじいちゃんがケガをする。自分のせいかもしれない。そして自信を喪失してしまう。それでも変化していく毎日を勇気を出してなんとかしていくしかない。と成長する姿に目から水が出てくる。 …きっとアレルギーだと思う。 スピーチを終え、成長したピーターは敵だと思っていたレイリーさんが隠している寂しさに気がつき、自ら対話しに行く。そして表紙の絵のシーンにたどり着く。 子どもならではの奔放な全能感と失敗・挫折、それでも勇気を持って変化し続ける毎日に立ち向かう、人には色々な事情と側面があると気がつく。 そんな姿に大人の私も勇気づけられる物語だった。 お母さん:大人代表 レイリーさん:悪者代表、その態度の理由は… トミー:大きな変化を作る キャシディ:変化を怖がる象徴
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