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ゴコ
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@goko1810
読書メモを記録していきます。 その時の雰囲気も画像で残せるなんて、気軽で素敵なSNSですね。
  • 2026年4月11日
    集団浅慮
    集団浅慮
    『組織の強い同質性・閉鎖性、硬直性と、人材の多様性の欠如がある。年配の男性を中心とする組織運営は、「オールドボーイズクラブ」と比喩される。』 年配の男性達で作り上げた居心地の良い空間を皆で守ろうとする、守らせようとする。 「あるある」な気がするし、それを利用して距離を詰めたりしている様な気がする。
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月11日
    野の医者は笑う 心の治療とは何か?
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月11日
    目でみることば 2
    目でみることば 2
    『ぐれる』の由来が蛤(はまぐり)なんて…。 蛤の貝殻は元のペアでないと合わない事を利用した神経衰弱「貝合わせ」。 ピッタリ合わないことを「はま ぐり」の順を入れ替えて→「ぐり はま」→「ぐれ はま」→ぐれる。
  • 2026年4月11日
    目でみることば 2
    目でみることば 2
    『片棒を担ぐ』 時代劇でよくお殿様が乗っている駕籠(かご)を運搬する際に棒を2人で担ぐから、仕事に協力する事を表現するんだって! 『相棒』も同じ語源!!おもしろっ。
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月11日
    波打ちぎわの物を探しに
  • 2026年4月11日
    帰りに牛乳買ってきて
  • 2026年4月11日
    誰が勇者を殺したか(1)
  • 2026年4月11日
    新100のきほん 松浦弥太郎のベーシックノート(マガジンハウス新書)
    『旅行のように、計画を立てよう。』 やるべき事に具体的な計画を立てる。いわゆる、ゴールに向かうtodoを細かく設置するチャンクダウンかな。ゴールを目的地、todoを行程、全体を旅行の計画と考えてみる。…言葉選びで素敵な事に感じる…かも。
  • 2026年4月10日
    もっと よのなかルールブック
    『18いまいる場所をとことん楽しみきる。』 『31「今日だけ」に注意する』 『49選んだ道を自分で「正解」にする』 チビたちに読んで欲しくて借りたが、大人の自分にも刺さる。 子どもの成長をうれしくも寂しく感じる事もあるが、今を楽しみたい。そして悪い習慣に手を染めず、人生を選択していきたい。 …今日、大人乳歯を抜いた。インプラントにするか悩んでいるが、これも「選択」なんだな。正解にしよう!と思えた。…なんて、小さな話なんだ。
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月10日
    探偵小石は恋しない
  • 2026年4月10日
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
    わたしたちが光の速さで進めないなら (ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月10日
    集団浅慮
    集団浅慮
    第2章から問題の解説が始まった。集団凝集性が高く「逸脱者」への同調圧力が働く、この辺を読んでて自分の身の回りで起こった事を考える。全く同じ動きをしていて、驚く。人間、皆同じように動いちゃうんだなー。怖い。
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月10日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    小説を読んでいて面白いと思うこと。自分と全く関係ない物語を読んでいるはずなのに、自分の経験や思い出との共通点を見出して、自分の事と物語の事を並べて考えることだ。この物語からは、仕事のやりがいを見つけた瞬間、祖母の死、努力、こだわり、の4つを拾った。 『子犬の匂いを嗅ぐように、やわらかな毛並みに触れるように味わう、ピアノ。それはひとつの極上の音楽の形だ。」 関わった人の幸せに寄与できたことに喜びを見出す。そしてそれは、外から見て価値があるかどうかは関係がないのではないかと思った。 『ばあちゃんは兄貴のことが自慢だったんだよ』 『気がつかなかった。山の夜の音も僕たちの中にいつもある。ばあちゃんが見ていた音だ。ばあちゃんが聞いていた音だ。』 祖母の死を通して弟とお互いに妬み合いすれ違っていたことに気がつく。そして祖母の見ていたであろう森、景色、想いが自分の中に入ってくる。 誰かの想いや愛を自分の一部にする。自分が子供に何かをしてあげたいと思う時、そこには親から貰った想いや愛が見え隠れしている。きっと自分のこの想いも誰かの一部になっている…なんて事だったらいいなーと思う。 『努力していると思ってする努力は、元を取ろうとするから小さく収まってしまう。自分の頭で考えられる範囲内で回収しようとするから、努力は努力のままなのだ。それを努力と思わずにできるから想像を超えて可能性が広がっていくんだと思う。』 努力として考えると限界があるような気がした。楽しいからやる。それには意味がある。 『同い年のはずの同級生たちはいろいろなことを知っていて、それぞれにこだわりを持っているらしい。自分だけがつるんとしている感じがした。』 気持ちがわかる。大人になろう、自分を持とうと決心した。その際に、自分が好きなもの、気になるものをひとつひとつ決定していった記憶がある。自分もつるんとしていたのだろうなと思った。
    羊と鋼の森
  • 2026年4月10日
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