彼女について

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よしもとばなな
文藝春秋
2008年11月13日
5件の記録
  • かなり重たいファンタジー。 思い出の地に行くことは、そこでかつて感じた感覚や感情を思い出すこと。閉ざされていたものが、ふとよみがえる。 育った場所と違うところで暮らしていると、戻った時にそんなことが多々ある。 P163 「土台ってなんですか?」 「この世は生きるに値すると思う力よ。…」
  • 日々
    日々
    @hibiyomu
    2026年5月30日
    救われる言葉がたくさんあった。
  • ma47
    ma47
    @ne_8
    2026年5月20日
    大学時代だったのか…若かりし頃は好きでよく読んでいたばなな本。いつの間にか離れ、それでも唯一残していた本を久々に読んでみる。空気感はなんとなく思い出すような…でもストーリーはまったく覚えてなくて新鮮!
  • cの本棚
    cの本棚
    @chiirice
    2025年3月15日
    この本が気になって立ち読み 吉本ばななさんの本は初めて。 ほんの数ページだったけど、なんか良かった。 これはfuzkueで読みたい本だな〜と思った。 最近は頭にモヤがかっていて、何か作品に浸りたい気分。
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