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気の向くままに
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@n_1-100
ほぼ毎週の図書館通いを楽しみにしている 読書はこころのガソリン お供は、10年来の電子辞書
  • 2026年8月24日
  • 2026年8月24日
    ふたご母戦記
    ふたご母戦記
    もっと早く出会って読んでおきたかったという思いながらも、今のタイミングだからこそ読めたんだとも思う。 「粉ミルク・バイクぶちまけ事件」は決して大袈裟ではなく、子育てはここまで人を追い込む。
  • 2026年8月22日
    ハリー、大きな幸せ
    ハリー本は愛に溢れている。ハリーとの未来への希望も描かれていて、今読むと切ない。
  • 2026年8月22日
    犬(きみ)がいるから
    村井さんのハリーと家族への愛が溢れている。間違いなくハリーはイケワン。 近江の黒豹、走る恵方巻き、漆黒のドラム缶、令和のイケワン…
  • 2026年8月4日
    お茶の味
    お茶の味
  • 2026年7月28日
    こじらせない家族
    自分の知っている「家族」のあり方はとても限られている。 家族が多様化し、様々な形があると分かっていても、「母親は〜」「父親は〜」「妻は〜」「夫は〜」「嫁は〜」かくあるべきという考え方がふとし瞬間に現れる。 これまでの家族のあり方を見直す中で、家族のコミュニケーションも今一度振り返っていきたい。 ヒントをたくさんくれた本。
  • 2026年7月28日
    総特集 森見登美彦: 作家は机上で冒険する!
    図書館の返却棚で偶然の出会い。 森見先生のエッセイは読んだことがあるけど、これまでの作品について全体を見通して読めるのはありがたかった! 四畳半の続きと思って買った「四畳半王国見聞録」を、今回を機に読んでみるかと思えた。笑
  • 2026年7月28日
  • 2026年7月28日
    雨が降ったら
    雨が降ったら
  • 2026年7月23日
    ヒット曲のリズムの秘密
    ヒット曲のリズムの秘密
  • 2026年7月23日
    私は私で満ちている
    私は私で満ちている
  • 2026年7月23日
    去られるためにそこにいる
    幼少期だけでなく、高齢期のエピソードまで読める一冊。 子どもとの関わりの中で、親の発する言葉の背景にある感情・考えは何なのかに気づかせられる。
  • 2026年7月19日
    進化した猿たち
  • 2026年7月16日
    悪い血
    悪い血
  • 2026年7月13日
    大人の友情
    大人の友情
    友情について、様々な角度から書かれた一冊。 友情の広さを知り、友情が揺らぐような事態について深く考えたり。 読みやすい語り口。
  • 2026年7月12日
    父子で考えた「自分の道」の見つけ方
  • 2026年7月12日
  • 2026年7月11日
    赤と青のガウン
    章の始めにある四字熟語を書き写しておきたい。 博士論文性胃炎 think small 小さなことから考える Always think about a question
  • 2026年7月10日
    手芸とエンパワメント
  • 2026年7月10日
    転職ばっかりうまくなる
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