Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
気の向くままに
気の向くままに
気の向くままに
@n_1-100
ほぼ毎週の図書館通いを楽しみにしている 読書はこころのガソリン お供は、10年来の電子辞書 まだまだはじめましての日本語がたくさん
  • 2026年7月10日
    手芸とエンパワメント
  • 2026年7月10日
    転職ばっかりうまくなる
  • 2026年7月7日
    シェアハウスの群狼
  • 2026年7月3日
    たまごのはなし
    たまごのはなし
  • 2026年7月3日
    たまごのないしょばなし
    相変わらずちょっと毒のある物言いの「たまご」 けれど、「たまご」も動揺するんだと、親近感が湧く今回のお話。ミノムシが今回のキーマン。 キャラクターの表情にどハマり。
  • 2026年7月2日
    おつむの良い子は長居しない
    おつむの良い子は長居しない
  • 2026年7月2日
  • 2026年6月29日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年6月29日
    いらねえけどありがとう
    英題が「Thanks But No Thanks 」というのがまた良い。 魔法のような何かではなく、現実として取り組めるちょっとの動き、心の持ちようがこれまた村井さんのエピソードを通して紹介されている。 日々くらしていく中で目の前のことにフォーカスされちになるけど、ちょっと離れたりやり方を変えてみたら凝り固まったものがほぐせそう。
  • 2026年6月26日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
  • 2026年6月25日
    赤と青のガウン
    待ちに待ってさっそく他の本と並行読みしているが、するする入ってくる。 日本から出たことのない私だけど、描写からイメージが湧いてくる。 彬子女王のお人柄が温かくて、ふっと笑わせてくれる。
  • 2026年6月25日
    村井さんちのお取り寄せ
    お取り寄せ紹介メインかと思えば大間違い。 一つひとつのおすすめする理由に、村井さんの日々のくらしやこれまでの人生エピソードが満載。 蟹はとっておきのご褒美ですぐには頼めないが(時期もあるし)、さっそく一つは食べてみた。ご馳走様でした!
  • 2026年6月25日
    合本 挨拶はたいへんだ
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
    わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ
  • 2026年6月23日
    化学の授業をはじめます。
    化学の授業をはじめます。
  • 2026年6月23日
    嫌いなら呼ぶなよ
    毒々しく、痛烈。でも、時折背筋がすぅーっとする。 最後は笑った。でも自分の仕事でこんなことが繰り広げられたら青ざめ。
  • 2026年6月19日
    彼女について
    彼女について
    かなり重たいファンタジー。 思い出の地に行くことは、そこでかつて感じた感覚や感情を思い出すこと。閉ざされていたものが、ふとよみがえる。 育った場所と違うところで暮らしていると、戻った時にそんなことが多々ある。 P163 「土台ってなんですか?」 「この世は生きるに値すると思う力よ。…」
  • 2026年6月16日
    もう怖いのは締め切りだけ
    今回も元気をもらいました。 締め切りと共にあるくらしをされているのだなぁと。一読者としては、書き続けてもらえることに感謝です。 至る所にカニ。
  • 2026年6月16日
    盲目的な恋と友情
読み込み中...