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ma47
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@ne_8
子が2015年生まれということで、その年がかぶる風味の本に吸い寄せられ気味。 2026年は家にある本を読む!
  • 2026年4月12日
    見えない不祥事
  • 2026年4月12日
    40歳だけど大人になりたい
  • 2026年4月12日
    世界 2026年5月号
  • 2026年4月7日
    世界 2026年4月号
  • 2026年4月5日
    海
  • 2026年4月3日
    ほとんど憲法 下
    ほとんど憲法 下
  • 2026年4月3日
    ほとんど憲法 上
    ほとんど憲法 上
  • 2026年3月31日
    モモ
    モモ
    ダブルカバー!
  • 2026年3月28日
    物語 世界史への旅
    物語 世界史への旅
  • 2026年3月27日
    海
  • 2026年3月27日
    私がオバさんになったよ
  • 2026年3月27日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
  • 2026年3月27日
    へこたれてなんかいられない
  • 2026年3月27日
    くまちゃん
    くまちゃん
    図書館でたまたま借りて読んでみる。 20代前半から30代半ばが題材のふられ小説はちょっと…と思いながら読んでいたけど、浮き草からの光の子は良かった。 最後の乙女相談室も。 その人のようになりたいと思ってはじまる恋もある。似ているから好きになる恋もあり、あまりに違うから好きになる恋もある。好きだと言われてはじまる恋も、同情を勘違いしてはじまる恋もある。だれしもそのとき自分に必要な相手と必要な恋をし、手に入れたり入れられなかったり、守ろうと足掻いたり守れなかったりする。そしてあるとき、関係は終わる。それは必要であったものが、必要でなくなったからなのだろう。たぶん、双方にとって。 でも、そのことには気づかない。自分にもうその関係は必要ないのだとわからない。関係を終えることはあまりにも馬鹿でかいからだ。 P.275
  • 2026年3月21日
    くまちゃん
    くまちゃん
  • 2026年3月20日
    老後の資金がありません
    図書館でタイトルに惹かれて借りてみたら、おもしろくて他の本を置いて読み進めました。 娘がオットから暴力をふるわれているのでは…と心配になり、救い出そうと画策する母。 母にとっては子は何歳になっても子なのよね…でもそんな展開ではなくて。 「やっと人生の主役になれたって感じね。幸せそうで安心したわ」の姑の言葉も良かった。 中年の転職の難しさに我が身を振り返りつつ、後半は希望がある流れで一気読み。 良い読書時間でした。
  • 2026年3月16日
    見えない不祥事
  • 2026年3月16日
    就職氷河期世代
  • 2026年3月15日
    老後の資金がありません
    もしもさやかが勇人と同じように利発な子供であれば、自分は世の中の一部分しか見ないで、弱者のなんたるかを知らないまま一生を終えたのではないかと思うことがある。健康な身体に恵まれているにもかかわらず、職にあぶれたり貧乏のどん底だったりする人々を、あの人たちは努力が足りないせいでああなったのだ、自業自得なのだと嘯いていたことだろう。 P58.
  • 2026年3月14日
    そんな気がする
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