神前酔狂宴

神前酔狂宴
神前酔狂宴
古谷田奈月
河出書房新社
2026年3月6日
11件の記録
  • 文字校
    @mojikou
    2026年4月8日
  • m
    m
    @kyri
    2026年4月4日
    面白かった! いろんな人の披露宴に参列してきたけどたしかに披露宴って謎すぎる ブーケトスやケーキ入刀という形のないものにお金が発生するのはたしかに幻事業と書かれるのも納得 個人的には自分が所属する旧態依然とした椚会館に新自由主義の風を吹かせて組織のあり方を一新させた倉地が同時に伝統的な神道をごく自然に信仰しているという二面性というか多面性というかが、人間っておもしろ!と思った 主人公の浜野の得体のしれなさが読んでてずっと怖かったのだけど読み終えても彼の真意がずっと遠いところにあって、結局彼はどうしたいのかがわたしには全く読み取れなかった 結婚式って滑稽だなと思ったけど、でもこれから結婚式やってる人を見かけたとして滑稽だなとは思わないような気がする それでこそ結婚なのだ
    神前酔狂宴
  • m
    m
    @kyri
    2026年3月30日
  • Mirai
    Mirai
    @mirai210
    2026年3月20日
  • m
    m
    @kyri
    2026年3月15日
    文庫化うれしい!
  • 食塩水
    食塩水
    @saltsoda
    2026年3月15日
  • とうみつ
    とうみつ
    @tomitsu34
    2026年3月12日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年3月7日
    「どうして結婚することを披露するんだろう??」と思っていた時期があったのを思い出した。
  • むむ
    むむ
    @neruyomu
    2026年3月6日
  • 八
    @Hachi8
    2026年2月23日
    倉本さおりさんが挙げていた作品。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved