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@kyri
- 2026年5月24日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂読み終わった@ カフェ5年ぶりに再読 5年前に書いた感想読み返したら「言葉がなくなった」って書いてあって、そうだねわかると思った わたしの場合は、大きく揺さぶられると言葉が消える でも、5年ぶりに読み返したらすごく勇気をもらったような気がする 5年前はわたしにはきっとこんな交流はできないと思ってちょっと打ちのめされたりしていたけど、今は素直にいいなと思える 出会いを大事にしよう、わたしとあなたじゃなくてもよかったにもかかわらずわたしとあなたであった出会いを カンヌ主演女優賞もおめでたい、映画も絶対観たい
- 2026年5月24日
あの子が火山で待っている中島とう子読み終わった@ 自宅やっぱり文章がすごく上手いひとだな〜と思う 自分に肉薄するのが上手い 適切な怒り方ってなんだろう、わたしは怒りを表明する必要がある機会があまりなかったので(幸せなことだ)怒りという感情自体が少し遠いものであるような気がする 怒りを率直に正直に表明した文章を読むと、共感するとかじゃなく、勉強になる わたしなんかに勉強になるとか言われたくて書いてるわけでは絶対ないだろうけど… 『這々の体で、愛について』がすごくよかったからこっちも買えてよかった - 2026年5月24日
- 2026年5月24日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂再読中@ 自宅 - 2026年5月24日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
ディキンソン詩集(対訳): アメリカ詩人選 3 (岩波文庫 赤 310-1 アメリカ詩人選 3)エミリー・ディキンソン,ディキンソン,E.,亀井俊介買った@ 1003 -センサン-駅の古本市で出店してた1003さんにて - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
- 2026年5月22日
はい、チーズ (河出文庫 ウ 10-1)カート・ヴォネガット読み終わった@ カフェはじめて読むヴォネガットがこれでよかったんだろうかとは思いつつ、今読んでも全然古びない短編集だった。 「FUBAR」と「セルマに捧げる歌」がお気に入り。 版元品切だけど、駅の古本市でたまたま見つけてとってもラッキーだった。
- 2026年5月21日
さようならアルルカン/白い少女たち 氷室冴子初期作品集氷室冴子,青依青買った - 2026年5月16日
- 2026年5月15日
死んでいる元カノとの旅ローリー・ムーア,栩木玲子買った - 2026年5月10日
はい、チーズ (河出文庫 ウ 10-1)カート・ヴォネガット読み始めた@ 自宅 - 2026年5月10日
自然のものはただ育つイーユン・リー,篠森ゆりこ読み終わった再読中@ 図書館初めて読み終えたときも言葉がなくなったけど今回もなくなった いま、いま、いま、が繰り返されているのを読んで、わたしのいま、いま、いまはなんだろうと、今このときの手触りを確かめながら読んでいた - 2026年5月10日
- 2026年5月9日
ハムネットマギー・オファーレル,小竹由美子読み終わった@ 自宅なんとかGW中に読み終えた! すごくよかった、なんという筆力 むせかえるような森の、草の、花の匂い、立ち上ってくる人熱、細かな描写のあいだから姿を現す大きな愛 映画のラストは、映画にしか成し得ない、これ以上ない翻案だったんだなあと思い返して胸がいっぱいになる 小説と映画のどちらにも価値がある作品 - 2026年5月9日
五月 その他の短篇アリ・スミス,岸本佐知子買った
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