Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
m
m
m
@kyri
🦋@rhctsim.bsky.social
  • 2026年2月23日
    ヤンキーと地元
    先輩と後輩という上下関係に縛られるということはそのまま地元に縛られるということで、そんな窮屈な生き方が世代から世代へ受け継がれていく。中にはそこから抜け出した人もいれば消息不明となってしまった人もいるけれど、だけど大部分の人は地元に残り、今日も明日も生きていく。 弱者に追いやられてしまう人たちのことを考える。だけどその人たちのことを不幸だと言ってしまうことは傲慢だ。その人が幸せか不幸せを決めつける権利はわたしにはない。 上間陽子『裸足で逃げる』と合わせて読みたい本だと思って買った本だったけど、やっぱりこの2冊はセットで読むのがいいと思った。 もっと研究を深めていってほしかった、亡くなってしまったのが惜しく、悲しい。
    ヤンキーと地元
  • 2026年2月22日
    ヤンキーと地元
  • 2026年2月22日
    もののあはれ (ケン・リュウ短篇傑作集2)
    古本屋で買った
  • 2026年2月22日
    紙の動物園
    紙の動物園
    ちょうどフォロワーさんが読んではった
  • 2026年2月22日
    記憶に残っていること: 新潮クレスト・ブックス短篇小説ベスト・コレクション (Shinchosha CREST BOOKS)
    ゆうに3年近く積んでいた本をようやく開く
  • 2026年2月21日
    のっけから失礼します
    面白かった〜著者も書いてたけどすごいボリュームのエッセイだった ハイローに出会ったあとの著者がよりいっそう生き生きしていてやっぱり好きなものがある生活はいいなと思った 三浦しをんは小説よりもエッセイの方が好きかもしれない!
  • 2026年2月21日
    のっけから失礼します
    著者がハイローに出会ったあたりでニコニコになってしまう
    のっけから失礼します
  • 2026年2月21日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
    すごく面白かった! とにかくゴルガンティスの実演本番シーンがすさまじくすばらしくて息を呑むし手に汗握る、だからこそその本番以降の展開がお通夜みたいなテンションになってしまうけどこの荒唐無稽なドタバタモンスターコメディにこんなにはっきり反戦・反核のメッセージが込められてるんだと思うと嬉しくもなる 回顧録本編も魅力的なキャラクターだらけですごく面白かったけど時折ホテルの部屋を訪ねてくる人たちもそれぞれすてきだった そしてこの小説は訳者あとがきまで読んで本当に完成すると思う、反戦も反核もぜんぶ今に繋がっている
    ヒロシマめざしてのそのそと
  • 2026年2月20日
    純愛上等! 下
    学校へ行こうじゃん!!!!!!!!2026年に学校へ行こう見れるとは思わなかったよ!!!! LOVE2000(鶴亀ver)聴きながら読んだらいろんなものが押し寄せてきてめちゃくちゃになるかと思った まどかさん、「今まで同性を好きになったことはないけど好きになったら男も女も関係ない」とか言わない人でめちゃくちゃ好感度高い 令和のBLは進化してる〜〜〜〜ッッッ
  • 2026年2月19日
    純愛上等! 上
    映画楽しかったので漫画も買った! 絶対美鶴くんの方が受だろと思ってたけど漫画読んだらたしかに美鶴くんが攻だな…と思った 駄菓子屋の2階に越してくるっていうのがいいよな〜その設定はなかなかないわ
  • 2026年2月17日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
  • 2026年2月17日
    のっけから失礼します
  • 2026年2月16日
    なぜ日本文学は英米で人気があるのか
    タイトルで損をしてるというわけではないけど、日本文学の英米圏での受容は足がかり的な話であって、後半の世界文学の話や言語間の力関係の不均衡、異化翻訳と同化翻訳の話など、日本文学にとどまらない話をたくさん読ませてもらえてよかったなと思う 排外主義に立ち向かう道標としての翻訳文学なのだと思えば希望がわいてくる 英語文学と韓国文学に偏った読書をしているのでもっと幅広く翻訳文学読んでいきたいと思いました
  • 2026年2月15日
    ゴーストハント 愛蔵版(4)
    ゴーストハント 愛蔵版(4)
    分厚い
  • 2026年2月15日
    ゴーストハント 愛蔵版(3)
    ゴーストハント 愛蔵版(3)
    分厚い
  • 2026年2月15日
    怪獣を解剖する 下(2)
    本当におもしろかった わたしはわたしという現象であり、その現象たちが幾千にも織重なって巨大な叡智を作り上げていく 人間ひとりの力は大したことはないけれど、だからこそ人間は社会的な生き物なんであり、ひとりでだめならみんなでやればいい 災害や気候変動は待ってはくれないけれど、各々がやれることをやり、正義を戦わせ、未来を諦めないならもしかしたら世界はよくなるかもしれない 読み終えて泣きそうになっていた すすめてくれた貴方、ありがとう〜〜〜!😭
  • 2026年2月15日
    怪獣を解剖する 上(1)
    しずイン日記を読んでくれた人がすすめてくれた漫画を早速読む めちゃくちゃおもしろい、登場人物たちの名前が往年の怪獣映画に携わった人たちから取られているところにも怪獣への愛を感じる
  • 2026年2月14日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
    タイトルよすぎ ひとめぼれ
  • 2026年2月14日
    本をすすめる
    本をすすめる
    めちゃくちゃ自信がなくなる本だった 読みたい本だけ読んでちゃだめだし新刊ばっかり読んでても足りないしわたしの読書は底が浅い あと、本に線を引いたり頁の端を折ったりすることにめちゃくちゃ抵抗があるんだけどそういう人はどうしたらいいですかね…(付箋を貼るのか…) 抜き書きノートについては学生時代に似たようなことを手帳に書き写してたことを思い出した やるか…もう一回!
  • 2026年2月14日
    なぜ日本文学は英米で人気があるのか
    なぜ日本文学は英米で人気があるのか
読み込み中...