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@kyri
🦋@rhctsim
- 2026年1月9日
- 2026年1月9日
- 2026年1月6日
寝るまえ5分の外国語黒田龍之助読み終わった@ 自宅そもそも語学書が書評できるものだと思ったことがなかったけど、この本を読んだらむしろ勉強のためにはどんどん語学書の書評に触れるべきでは?と思えてくる 今年も語学をがんばりたくなる 白水社の語学書のレパートリーはすごい、しくみシリーズっていうのがあるとは知らなかった ドイツ語のしくみ買おうかな… - 2026年1月6日
- 2026年1月4日
クリスマス・イヴの聖徳太子瀬戸夏子読み終わった@ 図書館瀬戸夏子の批評を楽しむにはわたしには足りないものが多すぎる(そもそも楽しむものなのか?) 足りないなりに、BLと短歌の批評と三島由紀夫『豊饒の海』批評はおもしろかった 小説では「MINE」が好きだった - 2026年1月4日
- 2026年1月4日
寝るまえ5分の外国語黒田龍之助借りてきたちょっと開いた@ 図書館図書館の本みくじで引いた本 去年黒田龍之助の本を2冊読んだところにこの本とはめちゃくちゃ縁を感じてしまった 今年も語学をがんばれということですね!
- 2026年1月2日
- 2026年1月1日
- 2025年12月31日
- 2025年12月31日
クリスマス・イヴの聖徳太子瀬戸夏子読み始めた@ 自宅 - 2025年12月30日
いちばんここに似合う人ミランダ・ジュライ,岸本佐知子読み終わった@ 自宅『最初の悪い男』以来のミランダ・ジュライ2冊目だったけど、『最初の悪い男』を読んだ時の印象をあまりはっきり覚えてないからかもしれないけど、こんなにつらい小説を書く人だったっけ?と思った 出てくる人たちみんなそれぞれどこか孤独で、誰かとつながっていたくて、でもうまくいかない そのうまくいかなさのディテールが、ああそう、そういうことは、ある!と思わせてくれる 不幸ではないのかもしれないけど、人はみんなそれぞれ大変なんだ はっとする文章もたくさんあって、おもしろかった! - 2025年12月30日
- 2025年12月29日
生きるとは、自分の物語をつくること小川洋子,河合隼雄読み終わった@ 自宅「物語」に対するものへの小川洋子の考え方は、似たようなことを川上未映子も語っていたし、キム・チョヨプもエッセイに書いていたと思う こういう文章を読むと、物語のイデアは確かに存在するんだなと思う わたしも自分が絶対的な創造主になることなく、ただ、大きな物語の前に跪いて、そうやって文章を書いてみたい 河合隼雄との対談内容もすごく興味深い話題が多かった、源氏物語の話がおもしろかった 村上春樹と河合隼雄の対談集もそういえば大昔に読んだので、機会があったら再読したい - 2025年12月29日
これがそうなのか永井玲衣読み終わった@ 自宅ずっと17歳だった自分のことを考えながら読んでいた どうしたらあのとき、よりよく生きられただろう、わからないものをわからないものとしてちゃんと認識して、他者に対して暴力的にもならず、自分なりの思慮を身につけられただろう ひとつ言えるのは、17歳のとき、もっと本を読むべきだったってこと 17歳のときにこの本に出会いたかった - 2025年12月29日
- 2025年12月28日
ブリス・モンタージュリン・マー,藤井光気になる - 2025年12月27日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子読み終わった読み始めた@ 自宅本当に丸呑みするように本を読むのでハン・ガンの本はもっとじっくりゆっくり噛んで読むべきなのにな…と思いつつもやっぱり丸呑みするように読んでしまった ハン・ガンの人間と生命と愛への深い祈りが一冊の本の形になったのだなと思った ノーベル賞受賞時の講演はwebでも読んでいたけど、こうして本になって自分の手元に置いておけるのはとてもうれしい 年の瀬にハン・ガンの静謐な祈りに触れられてよかった 表紙カバーの手触りがてろてろしていてそれも良い - 2025年12月27日
これがそうなのか永井玲衣読み始めた@ 自宅 - 2025年12月27日
生きるとは、自分の物語をつくること小川洋子,河合隼雄買った
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