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@kyri
🦋@rhctsim
  • 2026年1月9日
    文藝 2026年 2月号
    文藝 2026年 2月号
    ハン・ガン特集めあて
  • 2026年1月9日
    シナリオ・センター式 物語のみがき方
    たしかにここに書かれているとおりに物語を直せばそれなりに生まれ変わりそうな気はするけど、問題はそれをやろうとする胆力が私にあるかどうかが微妙ということ 結局何をどう当てはめていいのかわからん〜〜むり〜〜できない〜〜!!で自己流に返り咲く気もする こういう物語ハウツー本はむずかしい、買って手元に置いといた方がいいのかな
  • 2026年1月6日
    寝るまえ5分の外国語
    そもそも語学書が書評できるものだと思ったことがなかったけど、この本を読んだらむしろ勉強のためにはどんどん語学書の書評に触れるべきでは?と思えてくる 今年も語学をがんばりたくなる 白水社の語学書のレパートリーはすごい、しくみシリーズっていうのがあるとは知らなかった ドイツ語のしくみ買おうかな…
  • 2026年1月6日
    寝るまえ5分の外国語
    冬休み終わっちゃったよ〜
    寝るまえ5分の外国語
  • 2026年1月4日
    クリスマス・イヴの聖徳太子
    瀬戸夏子の批評を楽しむにはわたしには足りないものが多すぎる(そもそも楽しむものなのか?) 足りないなりに、BLと短歌の批評と三島由紀夫『豊饒の海』批評はおもしろかった 小説では「MINE」が好きだった
  • 2026年1月4日
    シナリオ・センター式 物語のみがき方
    図書館の新着コーナーに置いてあった 作品の直しが苦手すぎるので…
  • 2026年1月4日
    寝るまえ5分の外国語
    図書館の本みくじで引いた本 去年黒田龍之助の本を2冊読んだところにこの本とはめちゃくちゃ縁を感じてしまった 今年も語学をがんばれということですね!
    寝るまえ5分の外国語
  • 2026年1月2日
    クリスマス・イヴの聖徳太子
    p140. 「誘惑のために」まで
  • 2026年1月1日
    ブリス・モンタージュ
    ブリス・モンタージュ
    あけおめ! 2026年の初買い物はこれ(注文したのは年末だったけど…) 訳者の藤井光さんのサイン入り本を買った
    ブリス・モンタージュ
  • 2025年12月31日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    年末にすべりこみで買った本 夏葉社さんの本は装丁がしっかりしていていいな〜
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • 2025年12月31日
    クリスマス・イヴの聖徳太子
  • 2025年12月30日
    いちばんここに似合う人
    いちばんここに似合う人
    『最初の悪い男』以来のミランダ・ジュライ2冊目だったけど、『最初の悪い男』を読んだ時の印象をあまりはっきり覚えてないからかもしれないけど、こんなにつらい小説を書く人だったっけ?と思った 出てくる人たちみんなそれぞれどこか孤独で、誰かとつながっていたくて、でもうまくいかない そのうまくいかなさのディテールが、ああそう、そういうことは、ある!と思わせてくれる 不幸ではないのかもしれないけど、人はみんなそれぞれ大変なんだ はっとする文章もたくさんあって、おもしろかった!
  • 2025年12月30日
    いちばんここに似合う人
    いちばんここに似合う人
    Reads重たすぎてどうしようかと思った
    いちばんここに似合う人
  • 2025年12月29日
    生きるとは、自分の物語をつくること
    「物語」に対するものへの小川洋子の考え方は、似たようなことを川上未映子も語っていたし、キム・チョヨプもエッセイに書いていたと思う こういう文章を読むと、物語のイデアは確かに存在するんだなと思う わたしも自分が絶対的な創造主になることなく、ただ、大きな物語の前に跪いて、そうやって文章を書いてみたい 河合隼雄との対談内容もすごく興味深い話題が多かった、源氏物語の話がおもしろかった 村上春樹と河合隼雄の対談集もそういえば大昔に読んだので、機会があったら再読したい
  • 2025年12月29日
    これがそうなのか
    ずっと17歳だった自分のことを考えながら読んでいた どうしたらあのとき、よりよく生きられただろう、わからないものをわからないものとしてちゃんと認識して、他者に対して暴力的にもならず、自分なりの思慮を身につけられただろう ひとつ言えるのは、17歳のとき、もっと本を読むべきだったってこと 17歳のときにこの本に出会いたかった
  • 2025年12月29日
    その名にちなんで
    その名にちなんで
    本を売りに行ったブックオフで見つけた 正月セールで買えばよかったじゃんと買ってから気づいた
  • 2025年12月28日
    ブリス・モンタージュ
    ブリス・モンタージュ
  • 2025年12月27日
    光と糸
    光と糸
    本当に丸呑みするように本を読むのでハン・ガンの本はもっとじっくりゆっくり噛んで読むべきなのにな…と思いつつもやっぱり丸呑みするように読んでしまった ハン・ガンの人間と生命と愛への深い祈りが一冊の本の形になったのだなと思った ノーベル賞受賞時の講演はwebでも読んでいたけど、こうして本になって自分の手元に置いておけるのはとてもうれしい 年の瀬にハン・ガンの静謐な祈りに触れられてよかった 表紙カバーの手触りがてろてろしていてそれも良い
  • 2025年12月27日
    これがそうなのか
  • 2025年12月27日
    生きるとは、自分の物語をつくること
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