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@kyri
  • 2026年7月12日
    うさぎ狩りの夜に
    うさぎ狩りの夜に
    読めば読むほど予想の斜め上の展開になっていく
  • 2026年7月1日
    うさぎ狩りの夜に
    うさぎ狩りの夜に
  • 2026年6月29日
    闘争領域の拡大
    闘争領域の拡大
    これがウエルベックの初長編だったとは知らなかった あれがいやだとかこれがやりたくないとかあいつは醜いだとかブスだとか全部いやだ鬱だとか、ウエルベックの悪口と倦怠は読んでてたいへん元気になる 他の本も読もう〜
  • 2026年6月29日
    言語の本質
    言語の本質
  • 2026年6月29日
    言語学の教室
    言語学の教室
  • 2026年6月28日
    パラサイト・イヴ
    あまりに懐かしかったけど30年経ったら時代は変わる 女性に過剰な幻想を抱いてる感じが読んでて気持ち悪いしきついのだけど専門知識はすがすがしいまでに開陳されており、めちゃくちゃ頭がいい人が書いた理系AVみたいな様相を呈しておりちょっと笑っちゃった でもこの本がもとになってパラサイト・イヴというゲームができて、あっちは国レベルの大事件を描いていることにちょっと納得する 日本の地方都市で起こったミトコンドリアの小さな反乱だったのかもしれないけど、国レベルの大事件にしても全く物語は負けないのだ そういう意味では当時は画期的な小説だったんだろうなあ
  • 2026年6月25日
    私の女の実
    私の女の実
  • 2026年6月22日
    闘争領域の拡大
    闘争領域の拡大
    ウエルベック読むのめちゃくちゃ久しぶり
    闘争領域の拡大
  • 2026年6月21日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    こんな恐ろしい本が野放しにされてていいんか?と思うくらいに怖すぎるが同時に面白すぎるので一気に読んでしまった これは買い直したとて怖すぎて売ることになっていたであろう… とにかく着物の帯のインパクトが強すぎるけど元凶はそこじゃないってところに底知れない恐ろしさを感じる、あと引越ししたくなくなる
    残穢(ざんえ)
  • 2026年6月21日
    パラサイト・イヴ
    懐かしすぎる 再読の機運が高まっている
    パラサイト・イヴ
  • 2026年6月20日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    『現代ホラー小説を知るための100冊』に取り上げられており、懐かしいな〜と思って借りてきた 10年前に読んだけどあまりに怖すぎて売ってしまい、買い直したとてまた怖すぎて売ることになるだろうと思ったため、そんなときは図書館!
  • 2026年6月20日
    現代ホラー小説を知るための100冊
    積読解消イベントで見知らぬ人が持ってきたものを読む ホラー小説は全然疎いのだけどその中でも読んだことある本が取り上げられてるとちょっと嬉しい 『パラサイト・イヴ』とか懐かしすぎ!
  • 2026年6月20日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    図書館の積読解消イベントにて一気に読む わたしもこんなふうに自由自在な小説を書きたいぞ!と思えるような短編集だった 『両方になる』を積んでいるのでこっちもいい加減読まないと…
    五月 その他の短篇
  • 2026年6月19日
    うさぎ狩りの夜に
    うさぎ狩りの夜に
    柚木麻子の「シスターフッドに殺される」っていうコメントが気になったので
  • 2026年6月19日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    こういう指南本を買うのに抵抗がなくなってきた
  • 2026年6月15日
    BUTTER
    BUTTER
    ステッカーかわいい!
    BUTTER
  • 2026年6月14日
    夜明けと音楽
    夜明けと音楽
  • 2026年6月14日
    死んでいる元カノとの旅
    死んでいる元カノとの旅
    トランプが大統領になるんだから死者くらい蘇ったって不思議じゃないよね トランプが大統領になったりアカデミー作品賞でムーンライトとラ・ラ・ランドが間違われたりしたドタバタの2016年のことを思い出す 野球にはちょっと疎いのでわからない 登場人物たちの会話に溢れるユーモアがよかった リリーとのやりとりよりもマックスとのやりとりの方がおもしろかったかも 映画『ウォーム・ボディーズ』のことがなんとなく頭にあって、だからフィンをニコラス・ホルトだと思って読んでた
    死んでいる元カノとの旅
  • 2026年6月13日
    死んでいる元カノとの旅
    死んでいる元カノとの旅
    これまで感じたことのない、ある種のささやかな喜びがわいてきた。昔から知っていた喜びと、経験したことがない喜びを混ぜ合わせたような感情。でも喜びとは常にそういうもので、これまでに味わったことがない何かのように現れるので、毎回、こんな感情は初めてだ、と思ってしまう。(p.131)
  • 2026年6月13日
    オランジェット
    海へ行く電車を降りて海辺ゆき麦酒の缶の星をかさねつ (p.39)
    オランジェット
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