Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
八
八
@Hachi8
ゆるく読書が好き。積読多め。
  • 2026年8月22日
    「すべての野蛮人を根絶やしにせよ」
    「すべての野蛮人を根絶やしにせよ」
    ヨーロッパ列強による植民地での苛烈な残虐行為を伝えた小説「闇の奥」をトレースする本。
  • 2026年8月22日
    コンゴ、血染めの川;アフリカを変えた探検家、ヘンリー・モートン・スタンリーの足跡を追う
    コンゴ川の流路を地図にし、植民地化につなげたイギリス人の探検を再現する旅に出るという紀行ノンフィクション。めっちゃ気になる
  • 2026年8月11日
    無理して頑張らなくても
    無理して頑張らなくても
    冒頭の著者の言葉より 人間性の基準値が徐々に下がりつつあると感じる。 私はもう、時間が経てば多くの物事が自然に良くなるとは信じていない。 もうこの言葉だけでこの本は読む価値があるとわかる。 日本も全く同じだ。
  • 2026年8月11日
    わたしに無害なひと
    わたしに無害なひと
    人と人の関係性、出会いと別れについての短編集。 戻れないあの時についての物語。どれも寂しくて苦いそんな味わいがある。どの物語も同じ体験をした訳ではないのに、知っている感情がたくさんあった。 役者あとがきの著者の言葉に、 ストーリーは記憶に残らなくても、感情は記憶に残るとある。 まさに心に訴えてくる作品ばかり。他の作品も読みたくなった。
  • 2026年8月9日
    わたしに無害なひと
    わたしに無害なひと
    積読していた本を消化する夏休み。 チェ・ウニョンすごい。書き手として素晴らしい。繊細な表現を言葉に変える力がすごい。こんなにも心を揺さぶる小説久しぶりかも。「寂しさ」をここまで届けられる作家がいるんだなと。
  • 2026年8月7日
    ポストコロニアリズム
    3段組みの本。2000年代初頭に発行された本は本文の紙も厚いんだなとかこのボリュームで2000円とか価格バグってるなとか思いながら毎晩少しずつ読んでる。紙の厚さ的に製本も金かかってそうな…16pでは折れなそうな
  • 2026年8月7日
    ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」
    8月なのでこういう本は読みたい。原爆ドームは残されたのに、浦上天主堂はなぜ残されなかったのか。
  • 2026年8月2日
    ポルトガル短篇小説傑作選
    ポルトガル短篇小説傑作選
    外国文学は昔から苦手意識が強くて避けていた。唯一するする入るのは韓国文学のみ。 世界史が苦手だったからだったこともあるのかずっと敬遠してきた。 この本について語っているpodcastがとても良かったのと、短編なら読めるかなという思いで挑戦するか悩み中。
  • 2026年7月31日
    君という生活
    君という生活
  • 2026年7月30日
    日本の植民地支配
    日本の植民地支配
  • 2026年7月28日
    戦争と五人の女
  • 2026年7月22日
    大丈夫な人
    大丈夫な人
  • 2026年7月21日
    その猫の名前は長い
    その猫の名前は長い
    これまたタイトルに惹かれて。 内容も見過ごされてきたけど、よく知ってる中年女性の「ある感覚」を掬いとる短編集らしくて超気になる!
  • 2026年7月21日
    私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない
    私たちにはことばが必要だ フェミニストは黙らない
    買って積読中
  • 2026年7月21日
    悲しくてかっこいい人
    悲しくてかっこいい人
    買って積読中
  • 2026年7月21日
    ソヨンドン物語
    ソヨンドン物語
    結構前に買った
  • 2026年7月21日
    優しい暴力の時代 (河出文庫)
    タイトルが秀逸で買った
  • 2026年7月12日
    常夜の読書会
    常夜の読書会
    文藝春秋のYouTubeで岩間陽子さんと会田弘継さんの談義が素晴らしかったので、岩間陽子さんの本が気になってる
  • 2026年7月12日
    基地問題から沖縄を知るための60章
    基地問題から沖縄を知るための60章
  • 2026年7月12日
    物語フィリピンの歴史
    スペイン、アメリカ、日本との関係性が知りたくて
読み込み中...