炎と水 中村哲と名もなき人たちの旅
9件の記録
Rica@rica_bibliotheca2026年9月23日読み終わった第10章、読みながら涙、涙、涙. 凶弾に倒れたことが惜しまれる. ____________ 本来のキリスト教というのは、じつはいまここのアフガニスタンの土着の素朴なイスラム教に近かったのではないか.....わたしはここにいて、異教徒のなかにいる感覚はまったくないのです。(本部より) ____________
Rica@rica_bibliotheca2026年9月15日読み始めた図書館本中村哲氏本人による本は何冊か読んだことがあるが、評伝は初めて. 第三者により書かれたものは、本人の人となりがよりよくわかることもある. これはそんな一冊かもしれない. たまたま読み始めた昨日は中村氏の生誕80年とのこと.







