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まめ
まめ
@mameg229
まめです。いろいろな本を読みます。
  • 2026年3月25日
    アナキズムQ&A
  • 2026年3月25日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
  • 2026年3月25日
    傷ついた身体と都市
  • 2026年3月23日
    短くて恐ろしいフィルの時代 (河出文庫)
    民族虐殺と侵略戦争、そして独裁政権の誕生にまつわる寓話。何より恐ろしいのは、実際の独裁者はおはなしのように簡単には退場してくれないってことだ。
  • 2026年3月18日
    骨を引き上げろ
    骨を引き上げろ
  • 2026年3月16日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年3月16日
    新・現代アフリカ入門――人々が変える大陸 (岩波新書)
    日本では「MOTTAINAI」で有名になったマータイさんに関する記述が、一番印象的だった。外国の支援にたよらない、土地に根ざした植物を伝統的な手法によって栽培することで、畑仕事に従事する労働者自身をエキスパートとして育てる。土地の住民の手で植林をしていくことで、政治を変化させる主体としての「市民」を育てる。いまの日本にも必要な運動だ。 日本も含まれる「地球の北側」は、アフリカの豊かな資源を利用することばかりではなく、アフリカの発展を邪魔しないよう、共存共栄の道を探る必要がある、まったくそのとおりし、日本も例外ではないけどほんとまじで植民地主義ってくそだとおもった。
  • 2026年3月16日
    死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。
    実は私も「タナトフォビアな人」だ。自分で名乗ったことはない。だって死ぬのが怖いなんて当たり前すぎて誰にも理解されないとおもっていたので。 「この現実を見ている自分という意識ってなに?」とはじめて考えたのが5歳の頃。以降定期的に自分の意識がぶわ〜っと拡散して宇宙の果てに吹き飛ばされるような気持ち悪さを感じるときがあり、そのたびに「この現実を見ている自分」がなくなって恐ろしく感じて、腹の底から叫んだりむやみに身体を引っ掻いたりする。数分で落ち着く。パニック障害ほどじゃない発作みたいなかんじ。もう長い付き合いなので「またか」と思うけど、怖いものは怖い。怖くなったらやり過ごすしかない。 自我の消失が怖い。離人感と地続きで死が怖い。年に数回そういう恐怖に襲われていたがあるとき「一日中怖い」のが一ヶ月続き、しんどくなって観念して抗不安方面のお薬飲んでだいぶ軽快した。本当にありがとうお薬。 わりかし積極的に「死」を怖がってきた身としては、私と同じように(あるいは細部は異なりつつも大局的には)死が怖いひとがいる、と知れたのは、かなり嬉しかった。そして恐怖を感じることじたいが、私を形作る大切な要素のひとつだということ。うっすら自覚していたが親子関係に原因がありそうなのも私だけじゃなかった。当たり前すぎて誰も取り合ってくれない恐怖に、向き合ってるひとたちがいるってことが嬉しかった。まあだからといって、死ぬのが怖くなくなりはしないんだけども。
  • 2026年3月16日
    ことばに潜むジェンダー
  • 2026年3月14日
    星の古記録
    星の古記録
  • 2026年3月14日
  • 2026年3月12日
    児童虐待から考える
  • 2026年3月12日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
  • 2026年3月11日
    被害者性の政治学
    被害者性の政治学
  • 2026年3月10日
    スペース・ドローイング入門
    スペース・ドローイング入門
  • 2026年3月10日
    詳説世界史研究
    詳説世界史研究
  • 2026年3月10日
    こどもせいきょういくはじめます おうち性教育はじめますシリーズ(3)
  • 2026年3月10日
    絵を見る技術 名画の構造を読み解く
  • 2026年3月10日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年3月10日
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