家庭で楽しむ ペルシャ料理--フルーツ、ハーブ、野菜たっぷり

3件の記録
jaguchi@jaguchi872026年5月9日つくって食べたミルザガセミ(焼きなすとトマトの卵料理)をつくった。「北イランのカスピ海沿岸の郷土料理」らしい。Googleマップでその辺りの街を表示してペルシア文字のメニュー写真を必死に解読し、この料理を出しているローカル食堂を見つけた。 そんな本場の味との違いは分からないけど、バターとガーリック風味で、ご飯にのせてもパンとかにのせても合いそうな味だった。 以前、イラン料理店で食べたポロ(炊き込みご飯)が本当にとてもおいしかったので、つくってみたい。この本にも何種類か載っている。










jaguchi@jaguchi872026年3月3日読んでるペルシャ語…ペルシャ料理…うへへ…とだけ考えていればいい平和な世の中になってくれよ、と切に思う。 この本のレシピは材料をそろえるのがやや難しかったりでまだ作ったことがないのだけど、ハードル低いのもあったので今度作ってみる。 ・イランの都会では、毎晩どこかで「夜の詩」と呼ばれる詩会が開かれています。有名無名問わない現代詩人の発表の場として、古典的な詩の朗読会として、人々はそれぞれ詩の世界を楽しみます。p.32



