子育ての「選択」大全 正解のない時代に親がわが子のためにできる最善のこと
子育ての「選択」大全 正解のない時代に親がわが子のためにできる最善のこと
おおたとしまさ
KADOKAWA
2022年9月14日
4件の記録
◎@ty2done2026年6月15日読み終わった借りてきた自分「何をしないか」の方が大事。全部は選べない。引き際も考えて、子供の負荷や持続可能性(自宅でどれくらいの時間をかけなきゃいけないか)を考える。けっこうバッサリ書いてくれてる感じが好印象だった。また子どもの年齢が上がってきた時に読みたくなりそう。
綾鷹@ayataka2026年5月29日子育ての選択肢が多すぎるので、網羅的に示されている本を。 選択肢についてだけでなく、親としての心構えも参考になる本だった。 子供の可能性を信じて見守っていきたい。 ・子どもたちには、自分がもともともっている要素を自ら大きくしていく自己トレーニングプログラムのようなものが埋め込まれている ・子育ての「答え」は、常に子どものなかにある ・VUCAな時代の親は、いつも迷っているくらいがちょうどい

