歴史的に考えるとはどういうことか

歴史的に考えるとはどういうことか
歴史的に考えるとはどういうことか
南塚信吾
小谷汪之
ミネルヴァ書房
2019年5月27日
6件の記録
  • 二ノ宮
    二ノ宮
    @g9l7f
    2026年10月15日
    面白くて読んでる バラバラに読んでるため、まとまった感想が言えないけど、今日読んで面白かったのは第二部の6章と7章 自分も教免取るために授業のこと考えたりしたことを思い出し 「歴史」の学び方、教え方をどう組み立てるか考えていたことも思い出した。
  • 『私たちが接する「歴史」は、純然たる過去そのものではなく、史料を残した者の意図や、史料を読み解いた歴史家の解釈など、何らかのバイアスがかかっているということだ。また、私たちも歴史的な存在であり、生きている時代や地域の価値観から自由ではないのだから、ものごとをありのままに見られるわけではない。ただでさえバイアスのかかっている「歴史」の中の過去に、さらに自分のバイアスをかけ、デフォルメしながら見ている、というのが実態なのだ』
  • ※
    ※
    @oooooooo
    2025年10月7日
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
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