火星年代記 (ハヤカワ文庫SF)

火星年代記 (ハヤカワ文庫SF)
火星年代記 (ハヤカワ文庫SF)
レイ・ブラッドベリ
小笠原豊樹
早川書房
2010年7月10日
30件の記録
  • 面白かった 全体的には火星人カワイソス にんげんはおろかという感情。 割りとストレートに植民地主義批判的だけど、その書き方が抒情的なのが魅力なのだろうね。短編ごとのバランスが良かった。 火星の人が一番好きで第二のアッシャー邸が一番面白かったです。 華氏451度も再読したくなった。
  • さこ谷
    さこ谷
    @sak_
    2026年5月21日
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年5月19日
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年5月14日
  • @aoi_shiro
    2026年5月4日
  • TTG
    TTG
    @ttg_bbg
    2026年4月24日
    叙情的で読みやすかった。 月は今でも明るいが、第二のアッシャー邸、長の年月、優しく雨ぞ降りしきるが好き。
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年3月11日
  • よもぎ
    @yomogi_16
    2026年3月5日
  • よもぎ
    @yomogi_16
    2026年3月1日
  • euy
    euy
    @euy
    2026年1月12日
    詩的なSF。 個人的には、最後のほう、みんなが地球に帰ったあとの数編が切なくて好き。だれもいない世界を生きるってどんな感じなんだろう。人間の業を感じる。 今年の元旦に海で初日の出を待ちながら読んだのは良い思い出。壮大な視点で地球を眺める気分になれた。
  • 雪餅
    雪餅
    @yuki3daifuku
    2026年1月9日
  • aki
    @evhx92fk4
    2026年1月2日
  • euy
    euy
    @euy
    2025年12月22日
  • MM
    MM
    @MMMM
    2025年11月6日
  • あっち
    あっち
    @bokopo_book
    2025年10月24日
  • 吉良
    吉良
    @juny4235
    2025年9月26日
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2025年6月12日
  • ハンク
    ハンク
    @lardenkaizer
    2025年6月8日
  • 星新一っぽいなと思ってTwitterで同じこと言ってる人いるか検索してみたらそもそもバリバリに影響受けてたらしくて草
  • コタ
    コタ
    @hts
    2025年4月4日
  • まだ最初の方しか読めてないけど面白い!
  • お茶づけ
    @ochazukeoic
    2025年3月17日
  • ヒナ
    ヒナ
    @hinanana0301
    1900年1月1日
    推しのおすすめで読みました。 他の方々も書かれているように、星新一味を感じたのですが、そういうことですね。 年代記というタイトルの通り、作中時間経過があり、時期によって火星が変化していく様が面白かったです。
  • 例外
    例外
    @ausnahme53
    1900年1月1日
  • みゆこ.~.
    みゆこ.~.
    @miUiko
    1900年1月1日
  • 🌜🫖
    🌜🫖
    @gn8tea
    1900年1月1日
    SFには馴染みがないけれど、TikTokで短編「優しく雨ぞ降りしきる」を知り、読んでみたくなった。 2026年、核戦争で破壊されたカリフォルニアで、唯一残った家が舞台らしい。住むものがいなくなった家で、ロボットが毎日規則正しく働く。その様子がスマートスピーカーやロボット掃除機など、身近になりつつあるテクノロジーを思わせ、ゾクッとしてしまった(わたしの家にはないけれど)。 生きているうちにじぶんの居住地が戦場になるのではという予感があり、余計にリアルに感じたのかもしれない。2026年、核戦争が起きませんように。
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