宵山万華鏡
17件の記録
ましろ@madoromu2026年5月23日読み始めた夢のような物語。夜は短しのきらきらの万華鏡のような不思議可愛い感じと、きつねのはなしの妖しく仄暗い不気味美しい感じが混ざってて大変好み。やっぱり手元にも欲しいな〜もう一冊買っちゃおうかな、、、
霧@yoruto2025年7月12日読み終わった借りてきた本文p111より、抜粋。 山田川敦子は絵の具を彼に投げつけた。 「これができないと我慢できないの! この鼻孔から溢れがちの絢爛たるイメージをどうしてくれるの! 憤懣やるかたないのよ! 私、脳味噌がもうぱんぱんよ!」













