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やな
@dr4ww_0od210
  • 2026年10月1日
    カフェーの帰り道
    カフェーって純喫茶をイメージしていたら、今のキャバみたいなものだったのかな。知らなかった ほっこりするエピソードもあるし良い作品なんだけど、戦争の理不尽さ愚かさにイライラムカムカしてしまって集中できなかった
  • 2026年9月30日
    殺し屋の営業術
  • 2026年9月30日
  • 2026年9月13日
    身から出た闇
  • 2026年9月13日
    帳の向こう
    帳の向こう
  • 2026年9月10日
    ようやくカレッジに行きまして
    日本から飛び出してのびのび生きている光浦さんが本当に素敵。文化や考え方の違いを良い悪いではなくフラットに捉えたり、至らなかった部分はあとからちゃんと反省したり、素直な人柄がとても魅力的な方だなと思った。
  • 2026年9月10日
    ようやくカナダに行きまして
  • 2026年9月10日
    虚弱と歩く
    虚弱と歩く
  • 2026年9月10日
    パッキパキ北京
  • 2026年9月2日
    熟柿
    熟柿
    後からじんわり響いてきて大切になるような物語だった
  • 2026年8月26日
    なぜ人は見えないものを見るのか
    なぜ人は見えないものを見るのか
  • 2026年8月23日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
  • 2026年8月22日
    名探偵のはらわた
  • 2026年8月18日
    PRIZE-プライズー
    カイン先生の不機嫌で人をコントロールしようとするところが無理すぎる…! という感想が一貫してあるものの、作品に対する熱意や姿勢や誇り、我が子を大切に扱えという想いがかっこいい。古い価値観を認める素直さも何だか嫌いになれない。舐められないように気丈に振る舞う必要もきっとあるんじゃないかなーとか思ってしまうし… 千紘ちゃんの厄介オタクムーブは信者とわかっていて距離縮めた先生の自業自得感も4割くらいある。 賞にこだわるって凡人にはわからない世界だけれど、正解のないものに執着するのって人生苦しそうだなぁ。 あと世間体とかいいから早くその夫を捨てろ!とずっとイライラしてたのでサラッと離婚してくれてすっきりしました。
  • 2026年8月9日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
  • 2026年8月3日
    さよならジャバウォック
    「人間ほど温厚で残忍な存在は他にいない」 この言葉に深く同意するので桂凍朗に賛同する気持ちがあるものの、そういうのが暴走しやすいのも事実だよなと。 量子が取り憑かれていることと時代のズレは気付きやすかったけれど、息子の正体まではわからずネタばらしでグッときてしまった。
  • 2026年7月30日
    冷ややかな悪魔
    きれいなタイトル回収だった
  • 2026年7月29日
    少女マクベス
    憧れの人を神聖視してしまうの、若い頃はありがちだった気がする。人間らしさを感じる生徒たちが魅力的だった。 演劇に明るくないのでシェイクスピアに詳しかったらもっと楽しめたのかも?
  • 2026年7月29日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年7月26日
    暁星
    暁星
    あまり事前情報を入れていなかったのでイヤミスかと思っていた。構成が素晴らしい
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