自分で考えて生きよう
16件の記録
にゃんこ@kotarou-062026年4月26日読み終わったもともと松浦さんが好きで、偶然本屋さんでタイトルに惹かれて手に取って内容をパラパラと見た時に、 目次の浪費 若いときの貴重な経験・欲しい欲しい病治すにはっていうところが特に読みたくて買った。 少し昔に、自分の熱中することが重なって、傍目から見たら浪費に近いことをしてしまったのかもしれないと、いろいろ葛藤することがたまにあって、そんな自分にとってすごく刺さる内容だった。 若い時は感性がずっと若いし、 いろいろ経験もないから、 自分が働いたりしたお金で好きなことをいっぱいしたっていうのは、これから先どんどん歳を重ねたり、もしかしたら大きな病気や怪我なんかで、したくてもできない状況になってしまうかもしれないから、それはそれで貴重な体験だし、何も自分を責める必要ないって思えた。





読書で磨く@dokusyodemigaku2026年1月8日読んでる普段、神経を通さずにやっている、 やっつけていることに ハッとさせられる事柄ばかり。 自分に刷り込むように、まさに声に出して読みたくなるそんなアドバイスが並んでいた。 まだ読んでいる最中、続きを読むのが楽しみ。 けど、雑に読み進めたくない一冊。


みさき@michan__log2025年3月13日読み終わった今日一日を振り返って、喜びに値することを三つ思い出して、心から感謝する。 仕事にバランスが寄った日々で自分の理想とする生活を送れていないけど、良かったことは1日振り返ればあるはずだよなぁ

みさき@michan__log2025年3月10日読んでるパスがもらえるプレイヤーとは、瞬時に自分がどのような働きを求められているかを判断し、チームの得点のために最適な働きをすることができるプレイヤーである。それができてはじめて、ポジションとチャンスが与えられる。 ブルーロック然り、サッカーが日常生活や仕事の思考に繋がることをよく感じる。こういうことが自分で考えて言語化できていれば就活で上手く話せたんだろうな、とかフットサル経験者思いけり。









