嘘つきアーニャの真っ赤な真実

嘘つきアーニャの真っ赤な真実
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
米原万里
長尾敦子
KADOKAWA
2004年6月25日
54件の記録
  • にゃも
    にゃも
    @g5tWb8q4
    2026年5月25日
  • 積読
    @74N491
    2026年5月23日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年5月23日
  • にゃも
    にゃも
    @g5tWb8q4
    2026年5月23日
  • 金建
    @key_
    2026年5月20日
  • にゃも
    にゃも
    @g5tWb8q4
    2026年5月10日
  • menou
    menou
    @menou
    2026年5月9日
    過去に一冊読んだことあったかと思ったがなかった。でもどうしてか引っかかる。東欧も興味がないわけではない。 さきほど著者のドキュメンタリーの再放送があり。 こちらの本がさらに詳しいものだそうなので、読んでみたい。 国が異なる3人の友情に平和や人を想う心について考えさせられた。
  • ぱちか
    ぱちか
    @pachica
    2026年5月9日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年5月9日
    昨日の放送を観て読みたいと思っていたら、今日たまたま行った東京堂書店の入口でフェアをしていてびっくり。
  • 今夜NHKで放送があるので。 以前アーカイブで見たことがあって、このエッセイのまんまだった(確か順番でいくとこの番組の後にエッセイを書いた) また見られるのうれしいので録画予約した! 本がどこかにあるので探しておこう。 以下番組HPより引用 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 時をかけるテレビ〜今こそ見たい!この1本〜 世界わが心の旅 プラハ 4つの国の同級生 初回放送日NHK総合テレビジョン 2026年5月8日(金)午後10:30 1960年代、父親の海外赴任に伴い、一人の日本人少女が社会主義国・チェコスロバキアの学校に通った。のちにロシア語同時通訳の第一人者になる米原万里さん。この学校では社会主義圏の様々な国から子供たちが集まり、普通の友達として過ごしていた。31年の時が流れ、消息が絶えていた3人の同級生を捜し、米原さんはヨーロッパ各地をめぐる。ゲストは当時、一緒にプラハの学校に通っていた妹の井上ユリさん。 https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-g1-130-20260508/ep/9RJL19KRK4
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2026年5月8日
    ちょうどNHKの番組を見ていて!
  • 海風
    海風
    @umikaze_55
    2026年5月4日
    ソ連時代・チェコスロバキアのプラハで多感な時期を過ごしたロシア語通訳者の作者が、過去の友人を探しあてるドキュメンタリー。 争いは、信条の違いに端を欲するのではないか、、、と考えさせられる本でした。 語り口調が面白く、冷戦下の【東欧】の歴史についても考えられる面白くためになる本です!
  • umber
    @tosca
    2026年4月14日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2026年3月25日
    こ…これは…。オリガ・モリソヴナを勧めてくれた友人がこちらも貸してくれて、こちらも怒涛で一気に読んでしまう。エッセイだが、あまりにもドラマチックで、むしろこっちが小説なのでは⁉️と思うくらいの怒涛の展開。探しにいった旧友に会えて、本当によかった…。 そして、大国の思惑に左右されまくる中東欧の歴史が…つらい。ヤスミンカの父が、パルチザンで戦った理由があまりにも胸をうつ。そんな人が、ボスニア・ヘルツェゴビナの最後の大統領だったなんて…
  • Hana
    Hana
    @s12
    2026年3月2日
  • みどり
    みどり
    @nhmidori
    2026年2月23日
  • サヤ
    サヤ
    @pisochau_u
    2026年2月18日
    真赤
  • Hana
    Hana
    @s12
    2026年2月11日
  • ぴよっち
    @PiyoPiyo
    2026年2月8日
  • 米原万里さんのエッセイ、やっぱりいいな。とても壮大なスケールのお話。
  • 匙
    @sajisann
    2026年1月17日
    ヘルタ・ミュラーからルーマニアつながりで気になる
  • タエ子
    タエ子
    @chip6186
    2026年1月8日
  • ソビエト学校というものが世界各国にかつてあり、共産党員の子供たちが学び、芸術や各民族の文化の価値が重視され、個人の才能や適性を伸ばす画一的ではない教育が行われていた。 そんなこと知らなかったなあ!おもしろくて一気に読み終えた記憶
  • 掛谷拓也
    掛谷拓也
    @takuya
    2026年1月3日
  • 米原さんの視点を通して語られる60年代の東欧が興味深い。 私にとっては地理も文化も遠い国々の事。 昔何かの特集で見たボスニア紛争やユーゴスラビアの内戦がに衝撃を受けたことを思い出した。 子ども時代とその後を行き来しながら時代は変わっていくが、とても胸に迫るものがある。 ちょっと泣いてしまった。 クラスメイトとの関わりが私には羨ましく感じられたなぁ。 周囲の大人の政治的な立場や思想が多感な時期にある子供たちに与える影響ってこれほどなんだ、と思った。 きっと無関心も、『無関心』という影響を与えるんだと思う。
  • ヒロツカイ
    ヒロツカイ
    @tokku1275
    2025年12月17日
  • gumiko
    gumiko
    @megmilk
    2025年12月17日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年12月12日
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2025年12月3日
  • 書籍
    書籍
    @read
    2025年10月30日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年10月30日
    面白い。一気に読んでしまった。ノンフィクションであるはずなのに、小説のようにハラハラする。 今まで積んでいたことが悔やまれる。さっさと読めば良かった(´Д` )
  • deepend
    deepend
    @deepend
    2025年10月30日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年10月27日
    積読解消。 ちょっと浮気のつもりが、予想以上に面白いΣ(-᷅_-᷄๑)
  • 炸牛奶
    炸牛奶
    @agemilk
    2025年9月7日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2025年7月29日
  • 私の好きな(ノンフィクション)小説のなかでもいちばん好きかもしれない。この本、やっぱり今こそ読むべきですよ!冷戦の頃の社会主義・共産主義国の状況と、壁が崩壊したあとの90年代を知らないと今起きていることわからないと思うの。そしてなにより友情についての物語。
  • c100162
    @c100162
    2025年3月30日
  • 眠鳥
    眠鳥
    @minchou
    2025年3月14日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月12日
  • ひつじ
    ひつじ
    @mgmgsheep
    2025年3月12日
    (Audible) 愛国心について語られているところでなるほどな、と思った。 タイトルにもなっているアーニャの章は、ラストの一文で「ああ…」と何とも言えない気持ちに。
  • Raven
    Raven
    @Raven-2025
    2025年3月9日
  • いん子
    いん子
    @inko1908
    2025年3月7日
  • もぐら
    もぐら
    @mogu_
    2025年3月5日
  • トム
    @tom
    2025年3月4日
    1960年前後、プラハで共に過ごした友人たちとの物語。学校時代の色褪せない思い出の瑞々しさと、ソビエト崩壊後の現実の中で大人になった友人たちを追いかけ再会する現在の重々しさのコントラストがたまらない。名作です
  • あかり
    あかり
    @bookai
    2024年12月31日
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