嘘つきアーニャの真っ赤な真実

嘘つきアーニャの真っ赤な真実
嘘つきアーニャの真っ赤な真実
米原万里
長尾敦子
KADOKAWA
2004年6月25日
27件の記録
  • タエ子
    タエ子
    @chip6186
    2026年1月8日
  • ソビエト学校というものが世界各国にかつてあり、共産党員の子供たちが学び、芸術や各民族の文化の価値が重視され、個人の才能や適性を伸ばす画一的ではない教育が行われていた。 そんなこと知らなかったなあ!おもしろくて一気に読み終えた記憶
  • 掛谷拓也
    掛谷拓也
    @takuya
    2026年1月3日
  • 米原さんの視点を通して語られる60年代の東欧が興味深い。 私にとっては地理も文化も遠い国々の事。 昔何かの特集で見たボスニア紛争やユーゴスラビアの内戦がに衝撃を受けたことを思い出した。 子ども時代とその後を行き来しながら時代は変わっていくが、とても胸に迫るものがある。 ちょっと泣いてしまった。 クラスメイトとの関わりが私には羨ましく感じられたなぁ。 周囲の大人の政治的な立場や思想が多感な時期にある子供たちに与える影響ってこれほどなんだ、と思った。 きっと無関心も、『無関心』という影響を与えるんだと思う。
  • gumiko
    gumiko
    @megmilk
    2025年12月17日
  • ヒロツカイ
    ヒロツカイ
    @tokku1275
    2025年12月17日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年12月12日
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2025年12月3日
  • 書籍
    書籍
    @read
    2025年10月30日
  • deepend
    deepend
    @deepend
    2025年10月30日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年10月30日
    面白い。一気に読んでしまった。ノンフィクションであるはずなのに、小説のようにハラハラする。 今まで積んでいたことが悔やまれる。さっさと読めば良かった(´Д` )
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年10月27日
    積読解消。 ちょっと浮気のつもりが、予想以上に面白いΣ(-᷅_-᷄๑)
  • 炸牛奶
    炸牛奶
    @agemilk
    2025年9月7日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2025年7月29日
  • 私の好きな(ノンフィクション)小説のなかでもいちばん好きかもしれない。この本、やっぱり今こそ読むべきですよ!冷戦の頃の社会主義・共産主義国の状況と、壁が崩壊したあとの90年代を知らないと今起きていることわからないと思うの。そしてなにより友情についての物語。
  • c100162
    @c100162
    2025年3月30日
  • 眠鳥体
    眠鳥体
    @minchoutai
    2025年3月14日
  • ひつじ
    ひつじ
    @mgmgsheep
    2025年3月12日
    (Audible) 愛国心について語られているところでなるほどな、と思った。 タイトルにもなっているアーニャの章は、ラストの一文で「ああ…」と何とも言えない気持ちに。
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月12日
  • Raven
    Raven
    @Raven-2025
    2025年3月9日
  • いん子
    いん子
    @inko1908
    2025年3月7日
  • もぐら
    もぐら
    @mogu_
    2025年3月5日
  • トム
    @tom
    2025年3月4日
    1960年前後、プラハで共に過ごした友人たちとの物語。学校時代の色褪せない思い出の瑞々しさと、ソビエト崩壊後の現実の中で大人になった友人たちを追いかけ再会する現在の重々しさのコントラストがたまらない。名作です
  • あかり
    あかり
    @bookai
    2024年12月31日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved