

Cota
@Cota-CAT4rd
モットーは雑食性読書。なんだが、最近は偏りがち。どういう訳か小説が読めなくなっている。蔵書には佐藤優、高島俊男、山本夏彦が多い。村上春樹と田中芳樹と火浦功が心の師匠。
- 2026年11月2日
- 2026年10月29日
- 2026年10月29日
ことばが劈かれるとき竹内敏晴読んでる - 2026年10月27日
ことばが劈かれるとき竹内敏晴読んでる - 2026年10月26日
- 2026年10月26日
棺桶まで歩こう萬田緑平読んでる - 2026年10月24日
武器としての日本語思考松元崇読み終わった本日読了。 タイトルからして日本語の優位性を説いたものかと思いきや、日本語の特性と指向を国際政治、組織運営、AI時代の人間の役割まで結びつけて、どのように国際貢献できるか考えるという本。 一瞬学術的にどうなの?と思ったりしたけど、様々なところから引用があり、かつ実務経験に裏打ちされた論考なので説得力を持つ。一方で新書のボリュームなので論の緻密さが物足りない。 - 2026年10月22日
武器としての日本語思考松元崇読み始めた - 2026年10月21日
- 2026年10月21日
- 2026年10月20日
ことばが劈かれるとき竹内敏晴読んでる - 2026年10月19日
歴史探偵 忘れ残りの記半藤一利読んでる - 2026年10月17日
積読の流儀中野善夫気になる - 2026年10月17日
- 2026年10月17日
- 2026年10月17日
世界最強の地政学 (文春新書)奥山真司気になる - 2026年10月17日
世界最強の地政学 (文春新書)奥山真司気になる - 2026年10月17日
中国故事飯塚朗買った - 2026年10月16日
棺桶まで歩こう萬田緑平読み始めた - 2026年10月15日
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