水車館の殺人 (講談社文庫 あ 52-2)

水車館の殺人 (講談社文庫 あ 52-2)
水車館の殺人 (講談社文庫 あ 52-2)
綾辻行人
講談社
1992年3月1日
14件の記録
  • 「その日に何があった。館の主人は語らない。 ただ静寂を欲しているだけなのだ。」 一年に一度行われる風変わりな古城への招待。 囚われの妻とその主人。うさんくさい客人たちと招かれざる男。 一年前と現在の二つの視点から、衝撃の真実に迫っていく。 綾辻行人先生の館シリーズ第二弾。非常に読みやすく、わかりやすい構成であったため、半分程度読み進めたあたりで、なんとなく展開が読める場面はありましたが、第一弾の「十角館の殺人」同様、ラストの1ページには驚かされました。 館シリーズ最高!🏰
  • もずく
    @komk-24
    2026年6月21日
  • 🪽‪
    🪽‪
    @wing518
    2026年6月2日
  • 文香
    @mignon
    2026年5月3日
  • 森壱
    森壱
    @moRi
    2026年4月26日
    館シリーズ2冊目。 推理、考察を試みるも結局転がされました。 良い言い回しが思いつきませんが、十角館よりも色々な意味で読み易いと感じました。私のような推理小説初心者にオススメしたいです。
  • eik
    eik
    @koma_mo26
    2026年4月11日
  • ぐるこ
    @-guruco-
    2026年4月4日
    面白かった〜!途中でトリックと犯人分かったけど、犯人分かった時点で読んでいくと細かい表現にも気配りされてるのにも気付けた。ラストシーンが特に印象的だった。(2026.04.04)
  • 館シリーズ2作目。残りページがどんどん少なくなっていくのに自分はポツンと取り残されていて、これちゃんと完結するの?まさか続かないよね?と思ってたら完結した。そしてラストの絵に関しては驚き〜!島田のキャラが良い。由里絵にもう少し触れてほしかったな。
  • のっこ
    のっこ
    @nokko33
    2026年1月31日
  • 眠
    @minemui_nemui
    2026年1月9日
    十角館に続いて。過去と現在を交互に行き来するから混乱しないようにしながら読んだ。十角館同様に読みやすくて終盤のたたみかけが楽しい。
  • mio
    @mio-6
    2025年7月19日
  • Eureka!
    @ryo_0318
    1900年1月1日
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