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眠
眠
@minemui_nemui
あんまり本を読まないことが目標です
  • 2026年5月22日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    言語化がもてはやされて、言語化できるのがえらいことのように扱われているのに違和感を感じてたからよめてよかった。 言葉にすることは形を定めるということで、それによって掴みやすくなる反面、失われるものもある 優しさ、思いやり、親切心を忘れそうになった時にまた読み返したい 今の職場で働き始めて一年が経つのに、いまだになんだか馴染めていない感じがしていたところに、「その水が馴染まない魚だけが、その水について考え続ける」とあり、まあ、必ずしも馴染まなくていいのかあと思ったり。
  • 2026年5月20日
    海と毒薬
    海と毒薬
  • 2026年5月20日
    沈黙
    沈黙
  • 2026年5月20日
    ミミズクと夜の王 (電撃文庫)
  • 2026年5月20日
    西の魔女が死んだ
  • 2026年5月20日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年5月20日
    10歳からの相対性理論
  • 2026年5月20日
    種の起源(上)
    種の起源(上)
  • 2026年5月20日
    利己的な遺伝子 <増補新装版>
    利己的な遺伝子 <増補新装版>
  • 2026年5月7日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    人の日記を読むのが好きだ、西村賢太のような淡々とした記録としての日記も好きだし、古賀さんの、ただの日常のひとつひとつに愛おしみを抱いている日記も好きだ。 古賀さんの日記の本を購入したのはこれが3冊目だけど、どれも大事に読みたくなってしまい、少しずつ読み進めているから読み終えたのはこれが1冊目。
  • 2026年5月6日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    一つずつ明らかになっているはずなのにずっとなんだかすっきりしない、不穏な空気が続く。でも前作の方がおもしろかったかな。
  • 2026年5月6日
    本と鍵の季節
    本と鍵の季節
    面白かったけど米澤穂信は儚い羊たちの祝宴から入ったから、小市民シリーズや本作の学生ものはなんかしっくり来ず…
  • 2026年5月5日
    小山さんノート
    小山さんノート
  • 2026年5月5日
    ホワイトラビット
    伊坂作品は確か学生の頃に読んだ重力ピエロぶりで、たぶん20年近くぶりじゃなかろうか… 読み進めている中で何度も「んっ?」と混乱させられる。そのたびに理解ある語り部が読者に同調してくれるところがなんだか可笑しい。 小島秀夫の後書きにもあったけど、映画パルプフィクションのように視点と時間軸を行き来しながら進んでいく。 起きている事件は現実にあれば大変なことだけど、登場人物たちの会話はどこかコミカルで楽しく読める。 星のように、読者がその出来事について知る時、すでに出来事は発生し終えているというメタっぽいつくりが楽しかった。
  • 2026年5月3日
    黄色い雨
    黄色い雨
  • 2026年5月3日
    リキッド・モダニティ
    リキッド・モダニティ
  • 2026年5月1日
    変な家2 〜11の間取り図〜
    雨穴さんのことはあまりよく知らず、変な家1も未読の状態で読んだ。怖かったらいやだな…と思いながら読んでたけど、怖くなくてよかった。 ページ数はそれなりにあるけど、図やまとめのページが多いからサクサク進むテンポの良さ。普段あまり本を読まない人でもとっつきやすい親切設計! 設定が練られててエンタメ感が強い。よく考えるなあこんなの… 各自色々あったけど、悪いやつはずっとのうのうと生きてるのね
  • 2026年4月29日
    マスカレード・イブ
    読みやすく安定の面白さ。尚美がホテルスタッフとして優秀すぎて、お高いホテルに泊まってみたくなる…
  • 2026年4月28日
    豆の上で眠る(新潮文庫)
    この間リバースでずっとその伏線…エ〜ン!!!😭という気持ちにさせられたので少し身構えながら読んだ。 混乱しながら読んだけど、おお…そうきたか…という揺さぶられ方。 時々現れる不穏さと、え〜?この先どうなるのこれ??と読ませる読みやすさで一気読みした。
  • 2026年4月27日
    夜のデザインさん
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