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眠
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@minemui_nemui
あんまり本を読まないことが目標です
  • 2026年2月22日
    どうせそろそろ死ぬんだし
    騙される楽しさは何度もあったけど、うわ〜!やられた〜!感はなかったかな〜。 文体はコミカルで気軽に読めた。
  • 2026年2月19日
    Vision ストーリーを伝える:色、光、構図
    Vision ストーリーを伝える:色、光、構図
  • 2026年2月19日
    ストリートフォト・マニュアル
    ストリートフォト・マニュアル
  • 2026年2月19日
    シンプルな画づくりの基本
    シンプルな画づくりの基本
  • 2026年2月19日
    写真を撮りたくなったら読む本
  • 2026年2月16日
    ビジネス・ゲーム
    ビジネス・ゲーム
    ジェーンスーさんがラジオの中で触れていたので。幸いわたしはこういった会社内の暗黙のルールを早くに男性上司に教えてもらえたので余計なことをせずにすんでいた。危なかった、
  • 2026年2月15日
    ダニー・トレホのタコスを喰え!
    ダニー・トレホのタコスを喰え!
  • 2026年2月2日
    中陰の花 (文春文庫)
  • 2026年1月31日
    うちの犬がおじいちゃんになっちゃった 愛犬こぶし日記
    2回目。今はまだうちの犬は若いけど、老いていく変化もなるべく楽しみたい。
  • 2026年1月29日
    ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。
    マインドから数字の管理まで幅広いことが書いてある。終盤のミニマルに暮らしているあたりは自分も取り入れてみたいと思った。色々やりたいことがあったら別に全部やったっていいんだよな
  • 2026年1月26日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    雑談についての本に見えるタイトルだけど、雑談に至るよりも前の段階でなぜ自信が持てないのか?自分の話に価値を見出せないのはなぜなのか?といったことをサクちゃんが雑談、というかかなりカウンセリングに近い形で紐解いてくれる本。 雑談って最近食べた美味しかったもの、行った場所、天気、スポーツといったライトな話題のイメージだったけど、別に深い話をしてもいいんだ、って結構目から鱗。
  • 2026年1月21日
    バリ山行
    バリ山行
    バリ島で登山する話かと思ったら違った。 登山は小学生でも登れる程度の山にしか登ったことないけど、波多の初めてのバリのシーンで、序盤の山の美しさから、疲れによる苛立ち、妻鹿さんへの怒りに変わっていく描写がよかった。 仕事と趣味のどちらに主軸を置いているかで波多と妻鹿、感情移入の先が変わるんだろうな。 わたしは妻鹿さんの方だったから、自分で連れて行ってくれと頼んで来た波多の機嫌が悪くなっていくところに苛立ちを感じた。 以前山で遭難した人の記録を読んだことがあるけど、遭難すると他の登山者の姿や声などの幻覚を見るらしい。登山は瞑想や修行に似てるんだろうか。人を魅了して狂わせる山、こわい
  • 2026年1月14日
    冬期限定ボンボンショコラ事件
    小佐内さんはかわいいなあ。
  • 2026年1月9日
    水車館の殺人 (講談社文庫 あ 52-2)
    十角館に続いて。過去と現在を交互に行き来するから混乱しないようにしながら読んだ。十角館同様に読みやすくて終盤のたたみかけが楽しい。
  • 2026年1月8日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    むかーし読んだんだけど、すっかり記憶を無くしていたのでもう一度新鮮に楽しめた。他のミステリー作品は「これ伏線ですよ〜!!」と言わんばかりの突然の怪しい描写がよくあるけど、最初から最後まで自然な流れでただただ騙される。名作!
  • 2026年1月7日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    自分もフルタイムは体力が持たないからもっと働き方の選択肢ほし〜 虚弱ゆえの著者のセルフケアと体調へのアンテナ、PDCAサイクルがすごい
  • 2026年1月6日
    リバース
    リバース
    これ見よがしに出てきているアレとアレは?なんかいい話みたいになってるけどそんなんじゃ許さんぞ!と思いながら読んでたら…そうでした、湊かなえ作品でした。参りました。 咄嗟に思い至らず後で後悔する主人公に共感した
  • 2026年1月4日
    教養としての落語
    過去にいくつか落語聞いたのにピンとこず、基礎知識を入れようと思って。また気軽にいくつか聞いてみよう。
  • 2025年12月29日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    前作でびっくりしたのでちょっと期待して読み始めた。作中作の血生臭さと反対に優しい物語。霧子さんとの穏やかな時間も印象的。
  • 2025年12月29日
    創作する遺伝子
    小島秀夫の映画愛が溢れている。忙しいだろうにインプットの量と深さがすごい!子どもの頃初めて何の知識もなくメタルギアソリッドをプレイして、変なゲームだなと思ったんだけど洋画的なゲームが当時なかったんだな。
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