白いしるし(新潮文庫)

白いしるし(新潮文庫)
白いしるし(新潮文庫)
西加奈子
新潮社
2013年7月1日
18件の記録
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年2月11日
    白いしるし、ってそういうことだったんだ。 そこに確かにあったことを、思い出して感じられる一冊。 凝縮された思いが、西さんの文章でしっくりと語られていて読んでいて心地よかった。
  • Jule
    @apj_airi
    2026年2月9日
    胸が苦しくなる本 恋愛に溺れる人達の話。 私も過去に経験がある。気持ちは分かるけど私はもう二度としたく無い。 でもそんな恋愛ができること、恋愛に振り切れることに羨ましさも感じる。 本物の恋愛は人を成長させるけど、男修行をしないと成長できない人間にはなりたくない。
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年2月9日
    出だしから好きな感じだ。
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年2月7日
  • non
    non
    @mkn_05_
    2026年1月26日
  • 麦の穂先
    麦の穂先
    @suupica
    2026年1月23日
  • kaname5rira
    kaname5rira
    @kaname5rira
    2025年12月1日
  • kaname5rira
    kaname5rira
    @kaname5rira
    2025年11月30日
  • まさもち
    まさもち
    @masamochi
    2025年7月17日
    この小説は190ページという短い中で恋愛の酸いも甘いもどちらも表現された、「恋」が凝縮されたような小説だった。(ちょっと酸いの部分が多かったかな笑) 特に私がこの小説の中で注目したのは題名にもある「しるし」という言葉だ。直接本編にこの言葉が出てくるわけではないが、度々「しるし」を思わせるものが登場する。ある人にとっては体の傷だったり、生き物だったり、絵の具だったり、物語の中で「しるし」は誰かを思い出すためのものとして描かれる。本来何でもない「モノ」がその人との思い出で、特別になるというのは恋愛においてはよくある話しだが、この物語に出てくる「しるし」はもっと狂気的なものに感じた。特に、絵の具に関しては狂気的な場面がしっかりと描写されているのでぜひ読んで欲しい。
  • さあこ
    さあこ
    @sayaka222b
    2025年5月18日
  • ろく
    ろく
    @rokuhon
    2025年4月9日
    なんでこんなにおもしろいんだ 人がみんな魅力的
  • ただの恋を私もしてみたい。
  • おたま
    おたま
    @otamachan
    2025年3月25日
    恋愛って良い方にも悪い方にも人格が変わるもんだな…理性だけではコントロール出来ない気持ちの不安定さを感じた。
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2015年8月28日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    1900年1月1日
  • しま
    しま
    @shima2718
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved