文学界 2026年 6月号
7件の記録
1129_ymoi@1129_ymoi2026年5月10日読み始めた筒井康隆「殺し屋はデトロイトから来る」 最近の掌編たちやエッセイも好きだけれど、こうまとまった分量の小説が読めるのは嬉しい。 短い中にたくさんの登場人物が出るので、結構、ページを戻りながら読んでいる。面白い。
どんつき団@dontsukidan2026年5月7日買った杉森仁香さんの「1-25底」を読むために購入。 著者紹介欄に「豊橋転覆」「ガチモン」という、読者にはたまらない作品名が平然と並ぶ『文學界』最新号を握り締め万感の思いに浸っています。 ついに時代がやってきた!

