

どんつき団
@dontsukidan
人生後半で再び本が読めるようになり『ブードゥーラウンジ』(鹿子裕文す著 ナナロク社刊)を31回読みました。読書量は少なくても本と読書にまつわる各種イヴェントへ"どんつき団"を名乗り足を運ぶ多動型。
本と人とが出逢う瞬間を探し求めています。自称ブックオフ大学ぶらぶら学部音楽学科無限留年生。(著作権法を鑑み書箱の書影のない写真に変更しました。)
- 2026年4月9日
贈り物の本安達茉莉子,有松遼一,浅生鴨,牟田都子,青山ゆみこ,青木奈緒読み始めた - 2026年4月6日
- 2026年3月29日
虫の時間いりえ,こだま買った@ 本屋lighthouse 幕張支店 - 2026年3月29日
- 2026年3月28日
- 2026年3月20日
- 2026年3月20日
- 2026年3月7日
- 2026年3月2日
ホームページ仲西森奈読み始めた - 2026年2月21日
ホームページ仲西森奈買った@ 本屋lighthouse 幕張支店 - 2026年2月11日
精選日本随筆選集 歓喜宮崎智之買った@ 有隣堂 ニッケコルトンプラザ店 - 2026年2月9日
- 2026年1月13日
贈り物の本安達茉莉子,有松遼一,浅生鴨,牟田都子,青山ゆみこ,青木奈緒買った@ 本屋lighthouse 幕張支店 - 2026年1月5日
本の運命井上ひさし読み始めた恥ずかしながら、井上ひさしの著作はほとんど通っておらず、新聞連載時から読んでいた『偽原始人』と数年前に文庫本で入手した『日本国憲法』の2冊だけです。 先日、浅草橋 書肆スーベニアさんを訪ねたところ実にストレートな書名に惹かれて購入。「あとがき」(出久根達郎)を先に読んだところとても面白かったので本編を読み始めました。 まだ途中ですが、いわゆる「本の本」だけに収まらず、もしかしたら著者と本を中心とした自伝とも読める希少な作品ではないでしょうか。 - 2026年1月2日
悪い星の下にTSUTOMU IBUKI読み終わったとかくミュージシャンの著作にありがちな武勇伝、苦労話をキッパリと排した自伝的な私小説。 バンドメンバーとの人間関係、音楽事務所で繰り広げられるCD制作費のやりとり、ライヴハウスの舞台裏といった背景描写は当事者でなければ書けない文章。 単身渡米を決行するに至る90年代後期の若者のひとりが青春の一コマを乾いた文章で告白する、13曲で構成された、まるで音楽アルバムのような作品。 著者は当時、どんな音楽をやられていたのか気になります。 - 2026年1月1日
悪い星の下にTSUTOMU IBUKI買った読み始めた@ 本屋lighthouse 幕張支店2026年最初の一冊はホームの幕張本屋lighthouseさんで購入しました。 早速、電車の中で読み始めています。 - 2025年12月31日
- 2025年12月24日
私の小さな日本文学チェ・スミン読み始めた夏葉社といえば美しい本の姿。 その一冊が書棚の列をキリッと引き締めてくれるだけでなく、まだ知らない文学作品や、時には岬書店レーベルを通じて新人作品をも教えてくれます。 機会があれば出店されているイヴェントへ足を運びコツコツと集めてはいるものの、手に触れたり外へ持ち出すのが勿体無くなり、ついつい未読のままにしてしまいがちです。 とはいえ夏葉社のモットー 「何度も、読み返される本を。」 島田潤一郎さんの言葉を思い出すと同社の本を読む気持ちがむくむくと湧いてきます。 - 2025年12月22日
踊る幽霊オルタナ旧市街読み始めたテレビから流れる年末編成の特番が苦手なので自宅で夜読を始めました。 オルタナ旧市街さんの文章を読むたびに思い出すのは、つかこうへい。 さりげなくシニカルで、わざとらしいほどニヒル。人間の可笑しさの本質をよく観察していないと書けない文章ばかり。 わたしはどことなく似ているような気がしてなりません。 - 2025年12月21日
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