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どんつき団
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どんつき団
@dontsukidan
人生後半で再び本が読めるようになり『ブードゥーラウンジ』(鹿子裕文す著 ナナロク社刊)を31回読みました。読書量は少なくても本と読書にまつわる各種イヴェントへ"どんつき団"を名乗り足を運ぶ野次馬。 本と人とが出逢う瞬間を探し求めています。自称ブックオフ大学ぶらぶら学部音楽学科無限留年生。(著作権法を鑑み書箱の書影のない写真に変更しました。)
  • 2026年5月25日
    サンダーバードで少々生き方を学んだ
    サンダーバードで少々生き方を学んだ
    放映開始から60年。 設定によれば2026年は国際救助隊が活動を開始した年だそうです。 1999年に発行されたこの本は、単なる"懐かし本"ではなく登場人物の人間関係、組織論として展開されるところが特徴です。 子どもの頃には全く気づかなかった場面は、実はそういう意味だったんだと懐かしながらも恐ろしくなります。 ぜひ今年中に読まれることをおすすめいたします。
  • 2026年5月23日
    フランスの大学生
    文芸運動「随筆復興」の旗手、宮崎智之さんが解説を書かれています。 現代で遠藤周作が読まれる意味とは何か? を探ってみませんか。
  • 2026年5月19日
    虫の時間
    虫の時間
  • 2026年5月16日
    たった一人の読者を生きる
  • 2026年5月10日
    晩年
    晩年
    『文豪たちの悪口本』(彩図社)からこの本へ辿り着きました。 その中で太宰治が「道化の華」という作品を綴っていたことを初めて知り、その題名がわたしの好きなパブロックバンド"夜のストレンジャーズ"の歌っている曲名と重なりました。 夜ストはある芸能人のことを取り上げていたのですが、とても文学性を強く感じるバンドなので、もしかしたらどこか相通じる何かがあるかもしれません。 それを自分なりに読書から探してみようという気持ちでこの本を購入しました。 この時代、人生何があるかわかりませんので、もしかしたら今が自分にとっての晩年になるかもしれません。
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月7日
    文学界 2026年 6月号
    文学界 2026年 6月号
    杉森仁香さんの「1-25底」を読むために購入。 著者紹介欄に「豊橋転覆」「ガチモン」という、読者にはたまらない作品名が平然と並ぶ『文學界』最新号を握り締め万感の思いに浸っています。 ついに時代がやってきた!
  • 2026年5月2日
    RIOT(4)
    RIOT(4)
  • 2026年4月25日
    人間は絶えず煌めく
    人間は絶えず煌めく
    何から何まで異例尽くしの小説家にして出版社社主、江藤健太郎さん。 先日、機械書房で行われた「江藤健太郎『人間は絶えず煌めく』宇宙最速お渡し会」へ駆けつけ直購入。著者サイン入りお手渡しという最高の入手状況で本作品2000分の1の読者になれました。 現在、読み進めています!
  • 2026年4月16日
    長谷川恒男虚空の登攀者
  • 2026年4月13日
    「手に負えない」を編みなおす
    侘び寂びのなかからはみ出す可笑しみ!
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月9日
    贈り物の本
    贈り物の本
  • 2026年4月6日
    ブードゥーラウンジ
    33回目の再読です。
  • 2026年3月29日
    虫の時間
    虫の時間
  • 2026年3月29日
    随風(03)
    随風(03)
    文芸運動「随筆復興」のために。
  • 2026年3月28日
    スピン/spin 第15号 2026年 4月号
    スピン/spin 第15号 2026年 4月号
    杉森仁香さんの「ガチモン」を読みたく購入。
  • 2026年3月20日
    改訂版 プレミアムカラー国語便覧
    改訂版 プレミアムカラー国語便覧
    新しくなった建物で初めて購入した本です。
  • 2026年3月20日
    小説トリッパー 2026年春季号
    久々に文芸誌を購入しました。
  • 2026年3月7日
    図書室の記録
    第4回市川ブックフェスティバルにて購入。 機械書房店主でもある岸波龍さん初の単著。
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