小さな巡礼地、日本のルルドを訪ねて

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書肆侃侃房@shoshikankanbou2026年5月13日出版社より\\できました// 『小さな巡礼地、日本のルルドを訪ねて』羽生敦子 ルルド巡礼から読み解く土地の記憶 定価:本体1,900+税 ISBN:978-4-86385-724-7 少女ベルナデットが目撃したマリア出現とその舞台となったマサビエルの祠をきっかけに、19世紀フランスで始まったルルド巡礼。 21世紀の今、五島列島、長崎、天草、東京と、時空を超えた巡礼の地を模したルルドが各地にあります。日本への布教のために生涯をかけたフランス人神父たちとともに、土地の記憶をめぐります。 昨今、観光地としても注目を集める日本のルルドを、豊富な写真資料を載せてオールカラーで紹介! https://www.kankanbou.com/books/trip/KanKanTrip_mini/0724









pinoko66@pinoko662026年5月13日編集した本できた本KanKanTrip mini2『小さな巡礼地、日本のルルドを訪ねて 』できました!この本をつくるまでは、ルルドのことを全然知らずだったけど、たしかに、教会のちょっと裏に行ったところなどにある!これがルルドか、と。フランス人神父たちのエピソードも興味深く、『長崎・五島 世界遺産、祈りが刻まれた島』ともリンクしました!


