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そばかりんとう
そばかりんとう
@mu-sa
  • 2026年8月5日
    ロボットとわたしの不思議な旅
    ロボットとわたしの不思議な旅
    自然の描写がきれい。デックスとモスキャップの関係性もよい。ただそばに居るだけでもよい関係性の心地よさ。デックスが行く先々でお茶を人々に奉仕して、悩みを解決するのかな、という予想を裏切る形に、序盤でなるので、どないなんねんな、これ?!という先行きの見えないワクワク感が味わえた。あれだけ言ってたコオロギの扱いの雑さにひっくり返りそうになる。虫の音色は日本人の脳みそが「音色」と認識して、あちらの方々は「雑音」位にしか認識できない云々をテレビで見たことがあって(ど偏見)、だからあんまり登場させなかったのかなって。
  • 2026年7月14日
    ロボットとわたしの不思議な旅
    ロボットとわたしの不思議な旅
    銀河核へがよかったので、チェンバーズの作品を読んでみる。宇宙に茶を淹れる僧侶とは、これいかに…?
  • 2026年7月3日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    首なし死体らしい。よみた〜い
  • 2026年6月24日
    生首に聞いてみろ
    表紙も素晴らしい
  • 2026年6月24日
    密室殺人ゲーム王手飛車取り
  • 2026年6月24日
    聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社文庫)
    首なし死体のでてくる推理小説が好き。ワクワク
  • 2026年6月23日
    探偵怪談
    探偵怪談
  • 2026年6月10日
    能の本
    能の本
  • 2026年6月7日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    昨日読み終わる。 澤村さんの短編は凶悪なんだけど(もちろんいい意味で)、今回は「比嘉兄弟」がテーマになっているので、更に凶悪な結末を迎える話が多くて、とてもよかった。 真琴の話は必ず体験者が前向きになっていくので、いいんだけれど、導入部だけで弱かったなあと思いました。野崎×真琴は名バディだけど、琴子×五十嵐というバディもできつつあって、なんかいいんだよね。
  • 2026年6月7日
    ざんどぅまの影
    ホラーとしても、ミステリーとしてもよかった。ばくうどには、ミステリー要素は薄かったので、本作は非常にバランスよく話がすすんでいた。 ただ言えることは、ばくうどの琴子の想いが報われるシーンが間違いなくあるので、ばくうど読んだ方が感動できると思います。コーラーのみたい。
  • 2026年6月6日
    チェコSF短編小説集(872)
    チェコSF短編小説集(872)
    大阪、天牛書店さんにて購入
  • 2026年6月6日
    さらば幽霊: 自選短編集 (講談社文庫 こ 4-3)
    大阪、矢野書房さんにて購入。
  • 2026年6月6日
    時間旅行者のキャンディボックス
    時間旅行者のキャンディボックス
  • 2026年6月4日
    ざんどぅまの影
    書き始めから、心をガッと掴む。澤村さんの作品は大好きだ。
  • 2026年6月4日
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
    センターが絡んであざみが登場するのに、「〇〇かなぁ…?うん、きっとそう!」というあざみ構文を取り上げた作家さんが少なくて、かなしい。推しの作家さんが描写されていて、嬉しく思う。 美桜とあざみの出会い、ガイドさんの薄幸さ、富入と司書さんの邂逅…ゲームのイメージを潰す事なく、程よいミステリーだった。確かにゲームをプレイ済やないとおススメできないですね! 個人的に、占いばあさんの秘密が面白かった。
  • 2026年6月3日
    ファイナルガール
    買うか借りるかします。
  • 2026年6月1日
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
    都市伝説解体センター 断篇集 痕
  • 2026年5月24日
    微生物学者、発酵食品のマタギになる
  • 2026年5月22日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    りぃたんの短編くるかな〜
  • 2026年5月22日
    ざんどぅまの影
    待ってました!
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