

pinoko66
@pinoko66
積読がどこまでも増える。
- 2026年2月23日
- 2026年2月22日
アフター・ユー一穂ミチ気になる - 2026年2月21日
- 2026年2月20日
四季と機器池谷和浩読み終わった - 2026年2月18日
- 2026年2月15日
GOAT Winter 2026九段理江,小学館,山口未桜,高瀬隼子買った@ 本のあるところ ajiro - 2026年2月15日
私が私らしく死ぬために 自分のお葬式ハンドブックrn press買った@ 本のあるところ ajiro - 2026年2月14日
幽霊たちポール・オースター読みたい - 2026年2月14日
停電の夜にジュンパ・ラヒリ,小川高義読みたい - 2026年2月7日
ユリイカ(2026 2(第58巻第2号))坂口涼太郎,大前粟生,宮崎夏次系,板垣巴留,町屋良平,福尾匠,野村日魚子気になる - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
随風(02)pha,古賀及子,宮崎智之,早乙女ぐりこ,花田菜々子読み終わった - 2026年2月7日
私たちの読書生活大島梢絵気になる - 2026年2月7日
本屋の人生伊野尾宏之気になる - 2026年2月3日
四季と機器池谷和浩読み始めた - 2026年1月29日
ここにきているぷくぷくできた本編集した本編集したぷくぷくさんの歌集『ここにきている』できました! 夜久かおりさんの装画が、ここから物語が始まりそうで印象的です。ぷくぷくさんの歌、何度も口ずさみたくなる不思議な世界観がありますよ。 空のこと一度忘れて空のこと突然見たらすごいだろうな 第7回笹井宏之賞大賞受賞! 自分の理解が及ばない世の摂理を受容し、世界の美しさと不可解さをそのままに受け止めること。「受容」が難しい時代にあって、この一冊の世界への開かれ方はまぎれもない。 ━━━━山崎聡子(栞文「世界を受容する言葉」より) 【収録歌より】 電柱の上のほうにはいろいろな技術がかなり使われている いやらしい気持ちのようにむらさきの紫陽花をだすことがある道 工場でラムネにされてしまうとき水は痛くてこわいだろうか 雪だるまの胸に林檎を埋めるのはとてもいけないあそびとされる 赤ちゃんに不思議がられているときの世界は少しはりきっている
- 2026年1月28日
ピロシキビリヤニ木村衣有子読み終わった昨年5月の文学フリマ東京のBOOKNERDのブースで、木村衣有子さんより購入。木村さんが行ったことのない国の食べ物が本を通じて、その世界が広がっていくのが面白かった。出てきた本が読みたくなるのもいい。 Readsに登録されていない本のリクエスト、初めてやってみましたよ。
- 2026年1月26日
- 2026年1月24日
傷つきながら泳いでく月岡ツキ気になる - 2026年1月22日
海のまちに暮らすのもとしゅうへい気になる
読み込み中...



