名古屋駅西 喫茶ユトリロ 龍くんは白鳥の歌なんか歌わない
3件の記録
らりる@riru_ra_riru2026年7月20日読み終わった面白い、けどマンネリと締めに向かってる印象 最後そうなるやろなーとは思ってたけどいざそうなるとびっくりしてしまう 新キャラは謎を持ってきただけ?
ふーる@fool62026年5月27日読み終わった老舗喫茶店ユトリロを引き継いだ龍、祖母の友人との再会、駅前の落書き、そして未来。名古屋めしシリーズ六作目。立派になって成長物語になりましたね。完結が見えてきたかな
郭楽紘@kaku_hami2026年5月19日買った読み終わったユトリロシリーズの六冊目。敦子さんの小学校時代の友人と、水野さんとお孫さんの話と、古着屋の謎の話。 何気ない一言がずっと心に残っていたり、懐かしむ過去はまさに過ぎ去った思い出であるからこそ価値があるのであったり、他者を思いやるのに度を過ぎればそれはそれで失礼であったりと、いろいろ胸に刺さる本だった。出てくるご飯は志の田うどん、台湾〇〇、醤油味のたこ焼き。どれもこれも食べてみたい。 二話の最後に出てくる小説家はひょっとして…と思ったり。この本屋も実際にあるのかな。