はじめての短歌
36件の記録
SEP@sntmtst2026年5月1日読んでる@ coffee&bakes YATT箕面本店“いや、飲み会で死にはしないよ。死にはしないけど、先輩に二時間地獄のようは説教をくらうとか、後輩に二時間不毛な悩みをずっと打ち明けられるとか、小さな死だよね、あれは。”p038


ゆなこ@yunaco2026年4月29日読み終わった短歌って短い文章でこんなに読み取れるの?表現できるの?すごい!!と思わせてくれた一冊 社会に順応できない人間こそが短歌に向いているということが今の自分に刺さり、なんだか励まされた気が勝手にしています 日本語うまく使えなくても生きられるはず、、🥲








澪@mi0_book2026年4月15日読み終わった素敵な作品をたくさん知ることができてよかった。「生きる」ための言葉と「生きのびる」ための言葉。 「煤」「スイス」「スターバックス」「すりガラス」「すぐむきになるきみがすきです」/やすたけまり ほんとうにびっくりしたのだけど、これを読んだ次の日にたまたま聴いた上坂さんのポッドキャストで社会と世界はイコールではないということを本書の内容を引用する形でお話しされていてタイムリーすぎておもしろかった。


ふるえ@furu_furu2025年5月12日読んでる読み進めていくたびに、なんかいいなという感情が積もっていく。どんどん楽しく面白い。 めちゃくちゃ好きな短歌ができて嬉しい。 “「煤」「スイス」「スターバックス」「すりガラス」「すぐむきになるきみがすきです」 やすたけまり” 穂村弘『はじめての短歌』(河出文庫)p.54



ふるえ@furu_furu2025年5月11日読んでる何が起こっているのかを事細かに、情報として言葉にすることでは感動することは難しく、感覚や感情を想起させるような余地を相手に渡す言葉(それだけでは成り立たないのだろうけれど)が短歌を作っているのかもしれないと思いながら読んでる。
喜木凛@Rin_Pleasure-tree2025年3月24日読み終わったただの短歌入門書ではありません。 文化や芸術がなんの役に立つのかと思っているあなたに読んでほしいです。 どう生きるのか、読むと人生が深くなりますよ。



























