巷説百物語

巷説百物語
巷説百物語
京極夏彦
KADOKAWA
2003年6月25日
32件の記録
  • シハ
    シハ
    @shi_ha_ha
    2026年1月11日
    『白蔵主』読了。取り返しのつかない罪にどう向き合うか。お上でも無ければ外道者でもない彼らなりの結末の付け方。それを少しずつ百介と読者は知ることになっていく…という予感を感じさせられ、切ない読後感ながらもワクワクしてしまう。お、面白い…。
  • 柚香
    柚香
    @yuzuka-book
    2026年1月4日
  • りるこ
    りるこ
    @Riruko
    2025年12月30日
  • 月
    @gladysandme
    2025年12月30日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年12月29日
    いつか読もうと思っていたら都市伝説解体センターのカバーが出たので買った本。確かに内容が似ていて、コラボカバーになるのもわかる。
  • あさって
    @cyi2o
    2025年12月25日
  • 上原のあ
    上原のあ
    @uen70
    2025年12月20日
    前から一度読んでみたかったのだけど二の足を踏んでいたところ、トシカイコラボカバーのセンター長が良すぎて意を決して購入。
    巷説百物語
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2025年12月7日
  • こじゃんめ
    こじゃんめ
    @kojanme
    2025年11月17日
  • 明乃
    明乃
    @akeno_yue1y
    2025年11月9日
  • づー
    づー
    @zuu_dayo
    2025年11月9日
    都市伝説解体センターコラボバージョンが出てたので買いました なんかページ数少ないなという錯覚を起こしました 楽しみです
  • シハ
    シハ
    @shi_ha_ha
    2025年11月8日
    難解ながらも情景や人柄の伝わる言葉選びが面白い。恥ずかしながら辞書やスマホ片手に検索しながら読むためペースは遅いが楽しい。
  • ayapon
    ayapon
    @ponde_733
    2025年10月17日
    奥付を読み、初版が平成15年とあって驚愕
  • ayapon
    ayapon
    @ponde_733
    2025年8月29日
    昔一度読んだけど、手放してしまったので再度購入
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年8月19日
    購入してからもはや何年積んでいたかわからないぐらい長いこと積読にしてしまってた本、早いとこ読んでおけばよかった…!と心の底から思うくらいめちゃくちゃおもしろかった。人間に対しても妖に対しても、等しくシビアであると同時に等しく温情も感じるまなざしで紡がれる物語がどれも粋で哀しくて最高。
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年8月13日
  • nenero
    nenero
    @nyawms
    2025年6月15日
  • aaa
    @aaaa_0419
    2025年5月2日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年3月27日
    高校生の時の図書室で何となく借りて通学の電車内で読み始め、どんどんハマって後巷説〜までハードカバーで読んで最終的に泣いた。思い出の本📕
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    2025年3月19日
  • せんさー
    @sensor
    2025年3月11日
  • ホ
    @miyuki-785
    2025年3月9日
    登場人物が本当にどこかに存在する人々のような気がして、彼らに再会したい気持ちになるとまた読む。
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年3月6日
  • May
    May
    @May_05
    2024年12月31日
    この作品を知ったきっかけは深夜にたまたま見た本作のアニメ版。 主題歌がケイコ・リーだったので興味を持ったという巡り合わせ。 幽霊や妖怪よりも生身の人間のほうが余程恐ろしい、 そんなダークさが面白い。
  • 駄駄野
    駄駄野
    @enmr310
    2024年11月16日
    表の世界では解決できないような事件を、「妖怪」の仕業として裏で片付ける又市一見たちの短編集(本当に短編)。あまり肩肘張らずに読めるのが良い。この世の沙汰を全て人の理だけで解決するのが本当に良いことなのか。本作のように「妖怪」(つまり人の理の範疇外のもの)に委ねるのは、優しさなのかもしれない。今ではほぼ不可能だろうけれど。
  • 𓇌𓅱𓇌
    𓇌𓅱𓇌
    @dccxxiv___
    2024年11月13日
  • なきあす
    @nakias
    1900年1月1日
    京極夏彦の本で最も好きな百物語シリーズの一作目。一話完結型の短編集であり、時代小説に馴染みのない人でも読み易いと言われるため気軽に人へ勧めやすく感じる。 読後にまとう空気感が恋しく何度読み返したかわからない、カバーを補修しながら大切にしている一冊。
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