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@miyuki-785
  • 2026年2月15日
    引き揚げを語る
    引き揚げを語る
  • 2026年2月12日
    Katya & The Prince of Siam
    Katya & The Prince of Siam
    バンコク旅行のお供は三島由紀夫の『奔馬』。だけど、プールサイドでゆったり読むには不向きだった。 初日に泊まったホテルオーナーのお婆さんはウクライナ人で、タイ王室の王子とサンクトペテルブルクで恋に落ち、結婚したそうだ。王子は王位を失った。ホテルは、彼らの別荘だったそうだ。まぁ!なんともヒストリカル。できればハーレクインロマンスくらいのボリュームで読みたかったけど、これしかないからゆったりしつつ、頑張ってる。
  • 2026年2月10日
    父さんはどうしてヒトラーに投票したの?
    父さんはどうしてヒトラーに投票したの?
    徴兵制や戦争を覚悟しておかなければいけないと思うから読みたい。抗えない時代の波を受け入れないし、抵抗したいけれど、結局は芥子粒のような自分。せめてなぜこうなったのか理解しながら消え去りたい。消え去れればいいな…
  • 2026年2月3日
    Z世代は戦後初めて銃をとる世代になるかもしれない
    題名の通りになりそうだと思うから読みたい。。
  • 2026年1月28日
    天路の旅人(上)
    岩手、一関の化粧品店の主として長年働く西川一三さん。あと少しで80歳になろうかというお爺さんの若い日の旅を沢木耕太郎が追うノンフィクションだが、どうもワクワクしなかった。 西川さんは、戦前チベット密教の巡礼僧になりすまし、チベットから中国、インドまで潜入した密偵だった。 旅の日々は壮大で、映画のようでもあり、美しい夕陽が日常でもある。 心奪われなかったのは、私に冒険心が薄いから。だから、若い冒険の日々よりも、化粧品屋さんとして暮らした長い時間の方をもっと読みたい。下巻でそれが書かれていますように。
  • 2026年1月25日
    経済・精神の自由を手に入れる主体的思考法 #シンFIRE論
    基本的に自己啓発やビジネス本は読まないけれど、この人の発想は面白くて好き。  会社の階段を「資源」と呼んで、毎日階分を昇り降り。お給料の8割を貯蓄。  真似はできないけれど、普通じゃない人の考えは楽しい。『年収90万円で東京ハッピーライフ』の大原扁理さんとともに決して逃れることのできないお金との付き合い方を立ち止まって考えさせてくれる本。
  • 2026年1月23日
    Panelki: Construct Your Socialist Prefab Panel Block
    集合住宅を組み立てる本。なんのこっちゃ。箱型の一部屋一部屋を切り出して積み上げる。各戸には衛星アンテナがあったり、なにか物が置いてあったり。これから組み立て遊ぶ。
  • 2026年1月22日
    地球は日時計
    地球は日時計
    友達宅へ行くお土産にポイントで買ったが、荷物が重くなり断念。今度会った時に、、と思っていたけれど、自分も見たい本(一緒に眺めようと思ってた)だったから耐えきれず開けた。 楽しい。陽が当たる部屋の光で試してる。これからいろんな季節に試す。冬至や夏至にやってみよう。
  • 2026年1月16日
    魔女狩りの地を訪ねて
    魔女狩りの地を訪ねて
  • 2026年1月16日
    MORSE(上)
    MORSE(上)
  • 2026年1月15日
    サイコパス
    サイコパス
    美容師さんと雑談。話題はいじめのこと。いじめをする人間は脳が違うと美容師さん。この本が参考になったと。読んでみようと思う。
  • 2026年1月15日
    夜明け前 第1部 上
    先輩と鉄板スパゲッティーズ108でランチしながら勧められた本2冊。①
  • 2026年1月15日
    邪宗門 上
    邪宗門 上
    勧められた本② 前の会社の先輩と久しぶりのランチ。今日は、トランプ大統領や戦争や「伊勢神宮に亡くなった人の写真を持って入ることをどう思うか?」といった話題から、宗教と国家の話に。いつも面白い話題をくれて、読んでない本を「読んでみて!」と言ってくれる人。『夜明け前』が国家神道がらみの小説だなんて知らなかった!
  • 2026年1月11日
    暁の寺
    暁の寺
    タイに行きたいので、追体験できるものを探して。 「あまりにも奔放で、規矩を踏みにじったそれらの形は、あたかも今地から芽生えた奇怪な刺草のように眺められた」  規矩(きく)なんて調べなきゃわからないし、美しすぎる文章に止まることもあるけれど、昔よりするする読める。  若い頃、『春の雪』を読んで「もういいや」と思った『豊穣の海』三部作。実はタイ目当てで『奔馬』をすっ飛ばして、『暁の寺』に手を出した。  松枝家の痕跡に胸をキュッとさせられて、やっぱり『奔馬』も読もうと思う。
  • 2025年12月25日
    李良枝セレクション
    李良枝セレクション
  • 2025年11月14日
  • 2025年11月14日
    ひとり暮しの戦後史
    ひとり暮しの戦後史
  • 2025年11月14日
  • 2025年11月14日
  • 2025年11月14日
    韓国インスタントラーメンの世界
    韓国インスタントラーメンの世界
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