天馬は空をゆく 金椛国駿風(1)
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さちゃ@sLiris2026年1月19日読み終わったKindle最新刊発行前の再再再々、“金椛国春秋“という一連の物語が大団円を迎えて満足したものの 終わってしまった寂寥は拭い難く過ごしていたところに、この“金椛国駿風“シリーズが発刊された喜びはまだ記憶に新しい 初巻は春秋シリーズのバディがそのまま次世代にも継承されて陶玄月の息子・「陶燁」に星遊圭の息子・「天賜」が登場し、その2人に市井の初めは小さな小火から火災、爆発事件の調査を命じられたパッとしない位の皇子「澳飛」と宦官「彌豆」が絡んで謎を解きつつそれぞれの人物が著されていく
ちこ@iChiCo_72025年3月28日読み終わった金椛国春秋の子世代シリーズ、金椛国駿風の開幕巻 すきすぎる〜〜!! 遊圭の息子と玄月の息子(あの子!)がとっても仲良しで微笑ましくて、お育ちの良い賢いお子様たちが文字通りの火遊びしてるのが可愛らしいし流石の頭脳に感心しちゃうし、皇帝陽元の息子も絡んで、あの子が、あの子も、玄月はずっと玄月だ、うわー!はわー!きゃー!!と、最後までにやっにやしちゃってたいへんだった 騎手団の面々もたいへんに魅力的 世界観だいすき シリーズとっても楽しみです

