原因において自由な物語

原因において自由な物語
原因において自由な物語
五十嵐律人
講談社
2021年7月15日
7件の記録
  • かの
    かの
    @kano_rds
    2026年2月19日
    題材がヘビーなのでこういう言い方が適切なのかは分からないけど、面白かった。作中作とそれを作る人の視点、両方が入り混じってすごく複雑なんだけどするする読めた。作品内の時間軸がかなり今に近い年代だったので、いまのタイミングで読めてよかったかも。
  • ハル
    ハル
    @a2z247
    2026年2月17日
  • 穂積
    @hozumi0725
    2025年6月19日
  • 主人公は、パートナーの作るプロットを元に執筆するミステリ作家。プロットの冒頭部分を受け取った直後、プロット中の高校生と同じ場所からパートナーが転落する。プロット内とパートナー、2つの転落の謎を追う中で、主人公は高校内のいじめに対峙することとなる。。。 いじめを扱う以上、どうしても雰囲気は重くなりますが、先を読み進めたくなる構成は見事でした。
  • ゆき
    ゆき
    @y_u_k_i_304
    2025年3月28日
  • くもり
    くもり
    @kumo-13
    1900年1月1日
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