よかれと思って言ったのに 実は人をモヤッとさせる 失言図鑑
11件の記録
annamsmonde@annamsmonde2026年3月31日読み終わった失言例をみて、うわーこれヤダねー!と多々思うのに、今後もうっかり言ってしまいそうで怖い。気をつける🫢 「スは、口腔を狭くして出す隙間風の音。上あごを滑る息の速度が、音韻中最速である。」 「コミュニケーションの基本は、どちらも負けないこと。」 「なんでもない話をする瞬間、脳の中では、4つの演算がすばやく連携している。」 「しかも、この4つの演算は、勘の通り道でもある。」 「つまり、なんでもない会話ができる人は勘が働き、発想力が豊かなのである。」
みつば@mitsuba328292026年1月24日読み終わった「今の時代は、この言葉は避けた方が無難です」という失言の紹介が多いという印象を受けました。 この本を読んで、今は問題がない言葉も「失言」に変わっていくのかもしれないと感じました。「失言」と「気遣い」の勉強に終わりは無いのかもしれないですね!日々勉強していこうと思います!




