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annamsmonde
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@annamsmonde
📖𓆛𓆜𓆝𓆞𓆟📖 2025.2/11~
  • 2026年5月13日
    夏雪ランデブー(2)
  • 2026年5月13日
    夏雪ランデブー(1)
  • 2026年5月13日
    ぼく、飲みこまれちゃった! (インクヴァンパイア 4)
  • 2026年5月13日
    ぼくらの住みかがなくなっちゃう (インクヴァンパイア 3)
  • 2026年5月13日
    ひとりぼっちはつまらない (インクヴァンパイア 2)
  • 2026年5月13日
    ぼく見ちゃったんだ! (インクヴァンパイア 1)
  • 2026年5月13日
    花粉はつらいよ
    40名以上の方々が花粉症について書かれた 「世界初の花粉症エッセイアンソロジー」 人それぞれ様々な向き合い方を読み、考えているうちに、花粉症も悪くないかもな~と思えて、きたりも?する😂 稲垣栄洋さんの 植物学者ならではの視点で書かれたエッセイが好きでした(*ˊᵕˋ*)
  • 2026年5月11日
    日本三國(2)
    日本三國(2)
  • 2026年5月11日
    日本三國(1)
    日本三國(1)
  • 2026年5月10日
    ただの飯フレです (4)
  • 2026年5月7日
    ゆるり 愛しのひとり旅
    テーマを決めたひとり旅コミックエッセイ。 とにかく食べ物が美味しそうて飯テロ~🤤 行ったことのある場所や食べたことのある物が登場するとテンションが上がりました- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́- 偶然にも 次に行きたいな~と考えていた場所が描かれていたので真似して行きたいと思います😊
  • 2026年5月7日
    こんな日のきみには花が似合う
    こんな日のきみには花が似合う
    彼氏目線で書かれた、エッセイ形式の恋愛小説。イラストがピュアな2人にあっていて癒されました*.⋆( ˘̴͈́ ꒵ ˘̴͈̀ )⋆.* 「幸せを食べよう。ぼくたちの恋を太らせよう。」 「愛おしいとき、人は笑う。」 「きみの人生で、きみをいちばんかわいいと言った人間になりたい。」
  • 2026年5月7日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    「なぜ私たちが人生の多くの時間を、やりたいことができる「いつか」の準備のために費やすのか。」 「今を生きるのではなく」 道に迷い、ぐうぜん辿り着いたカフェでの会話によって、自分の存在理由や生きる目的に気付かされていく。対話形式の自分らしい生き方思考法本でした😊
  • 2026年5月7日
    迷ったら、自分を好きでいられるほうを選べばいい
    「会話は、自分も正しい、相手も正しい、そこからが始まり」 「そもそも心は折れるような硬い棒でもなければ痛みを感じる個体でもない。 心は変幻自在の柔らかいもの。 心が痛まないようにする秘訣は、できるだけ柔らかくしておくことです。」
  • 2026年5月7日
    本の子
    本の子
    ⁡物語の一節やタイトル、セリフなどが 絵の一部に組み込まれていてデザインが楽しく、 どの本から切り取られた言葉なのか 分かると嬉しい( ◜▿◝ )📚 ⁡ ⁡言葉の海。 物語の宇宙。
  • 2026年5月7日
    よにもふしぎな本をたべるおとこのこのはなし (にいるぶっくす)
    ⁡全ページに コラージュや質感の違う絵があり、 本や知識を連想させるデザインが お洒落で可愛い絵本です。 ⁡ 最後がいいですねー☺️💚🥦
  • 2026年5月7日
    ほんやねこ
    ほんやねこ
    本屋の猫が 窓を閉め忘れて散歩にでかけると 窓からの突風で 絵本の登場人物たちが 外へ飛ばされてしまうのですが、 ふと その飛ばされた人物とは 何ページ目のその人なのかしら?と 考えを巡らせながら読むのが楽しかったです。 ⁡ 皆が飛ばされたと聞いた本屋の猫が 「それは こまりましたね。 わたしは まいにちのおさんぽが ありますし・・・」と言って 散歩を中断しないところが好きでした😂
  • 2026年5月5日
    ゲーテはすべてを言った
    ひとつの言葉をきっかけに始まった名言探しが、小説全体の構成と 膨大な知識によって思いもよらぬ深くて遠いところへ誘ってくれました。 何十年も過ごしたはずなのに目覚めると1日だったというような時間旅行に似た感覚も楽しめました😊 「多様と複雑さに喜びを感じる人間は、いつも混乱の危険にさらされている」 「あるいは言葉とはすべて断片に過ぎないのかもしれない。実感が伴わなければ、あらゆる小説も論文もただのインクの染みだ。」 「我々読者の側でもその本の一葉から、新たな伽藍を建築しなければ・・・・・・」
  • 2026年5月2日
    東京日記5 赤いゾンビ、青いゾンビ。
    川上弘美さんの不思議な短編小説と似た空気感、読み心地のエッセイで、とても好きでした。面白い!『東京日記』シリーズをまとめ買いして全部読みたいです( ◜𖥦◝) 「沼に住む生きもの会議」好きすぎる☺️ 「しかるべき個室」
  • 2026年5月2日
    おおきな口がまっている
    はちゃめちゃな一條次郎さんワールドが、今回は児童書のようなリズミカルな文体でかかれていて新鮮でした。 へんてこ押し問答も多いので、軽やかに楽しく読めました😊
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