夜の光

11件の記録
  • @suuu
    2026年8月1日
  • @odoru0106
    2026年7月20日
  • ぱぬ
    ぱぬ
    @OnAkAsuitA_pp
    2026年7月19日
    いつから積んでた?というくらい昔からあったこの本、ついに読了! 平成20年に刊行されたと書いてありました。どおりで、制服の気崩し方、LINEではなくメール、スマホではなく携帯電話などなど、節々に感じるたっぷりの平成にもお腹いっぱいのノスタルジーを感じたわけでした。 坂木司さんの本はどれも好きなのですが、平成20年に刊行されたというこの本の中で、ジェンダー観についてもしっかり触れられているのがさすがだなと思いました。性別や年齢による扱われ方の違い、それらを理由に押し付けられる理想、それによって感じる閉塞感。今だからこそよく聞く話だけれど、それこそひっそりと違和感を覚える人達はいたとしても、平成20年代はまだそんなに表立って声高には問題提起されていなかったんじゃないかな?知らんけど。 この本を積まずに、買ってすぐの私が読んだらどう思っただろうか。と、過去の自分に問いかけたくなるなどしました。 4人の部員がいて、それぞれが抱える背景があって。それぞれがそれぞれに抱く色々な思いがあったはずだけど、それが下手な色恋沙汰にならないのが良かった。彼氏や彼女ではなくバディでいることで、永遠に終わりがないように感じられるその距離感。後書きにもあったように、まさしくお互いが「星のような人」なんだろうなという彼らが愛しくて。私も仲間に入れてほしい。星好きだし。 美味しい食べものと優しい謎は相変わらずで、いつもの通りほっこりで大好きです。
  • 美咲
    美咲
    @Misaki24
    2026年6月2日
  • まる
    @marui_umi
    2026年4月29日
  • kiki
    kiki
    @kiki_
    2026年4月17日
  • 山田ねこ
    山田ねこ
    @yamada_neko
    2026年3月29日
  • ぎん
    ぎん
    @jiro_l
    2025年12月4日
  • miso
    miso
    @misotaso
    2025年3月6日
    問題は解決しなくとも、戦い続ける。離れていても、孤独な夜も、夜空を見上げた瞬間、私は孤独ではなくなる。ただそれだけのことだ。 4人がどうしようもなく愛おしく、あたしの背中さえも押してくれる存在 とりあえず、この日常を重ねてみる。期待とかせずに。苦しくならないように。世界が色を失わないように。
  • 檜
    @hinoki
    1900年1月1日
  • seve
    seve
    @seve1010
    1900年1月1日
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