読む・聞く、まとめる、言葉にする

読む・聞く、まとめる、言葉にする
読む・聞く、まとめる、言葉にする
松尾美里
フォレスト出版
2024年6月21日
4件の記録
  • りょ
    @kinopio_6
    2026年1月1日
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai51396428
    2025年12月9日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年4月3日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2024年7月11日
    準備が8割 聞くにしても,読むにしても, すべてはそこに修練される 本に限ると, 序章や表紙,目次をヒントに, その本のポートフォリオを作成する これは,オリジナリティがあった方がよく, 必ずしも本に沿った内容である必要は無い そして,そのポートフォリオを軸にして, 自分なりの問いを立てる 問いはその場,その時で変わったりするので, 読書の合間にポートフォリオを読み返して, 問いの文脈を変えたり, 問いを増やしたり その問いの答えを本から探すのが,読書ではない. 読書から必ずしも答えが見つかるとは限らない 問いは問いのままで終わってしまっても良い 読書体験とは問いを立てるということであり, 問いの答えを探す過程で, また次の問いが生まれたりするものである したがって,まとめる,言葉にする,の真意は, 自分なりの補助線を引き, そこに問いを膨らませていくことにある
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved