「気の持ちよう」の脳科学

「気の持ちよう」の脳科学
「気の持ちよう」の脳科学
毛内拡
筑摩書房
2022年11月10日
13件の記録
  • 「最もドーパミンが高まる状態は、いい意味で意外性が大きいとき、つまり予測を上回るご褒美がやってきたときだ。したがって、脳は報酬を予測し、実際得られる報酬が大きくなるように行動を決定しているといえる。それが僕たちの絶対の行動原理なのだ」
  • ちこ
    ちこ
    @slightly_sweet
    2026年2月3日
    脳のしくみや働きについての前半はちょっと退屈だったけれど、後半の心理学的な面に及ぶお話がとっても興味深くて面白かった。抜粋して紹介したい箇所がたくさんありすぎて絞れず断念。残念!
  • ちこ
    ちこ
    @slightly_sweet
    2026年1月11日
  • ゆい
    ゆい
    @tabataba_8888
    2026年1月11日
  • 本日お招きした本
  • みつ
    みつ
    @m-tk
    2025年3月28日
    ---自分が悩み振り回されている気持ちの問題が、脳という臓器の一時的な不調だったり、脳が生まれつき持っている性質のせいだったりすることを知っているのと知らないことでは、対処の方法が変わってくると思う。それこそ、心が軽くなる、四角い心を丸くすることができる薬の処方箋のようなものだ。
  • koharu
    koharu
    @_nuruinemuri_
    2025年3月7日
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2025年3月7日
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