「気の持ちよう」の脳科学
13件の記録
積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2026年2月7日かつて読んだ「最もドーパミンが高まる状態は、いい意味で意外性が大きいとき、つまり予測を上回るご褒美がやってきたときだ。したがって、脳は報酬を予測し、実際得られる報酬が大きくなるように行動を決定しているといえる。それが僕たちの絶対の行動原理なのだ」
ちこ@slightly_sweet2026年2月3日読み終わった脳のしくみや働きについての前半はちょっと退屈だったけれど、後半の心理学的な面に及ぶお話がとっても興味深くて面白かった。抜粋して紹介したい箇所がたくさんありすぎて絞れず断念。残念!
みつ@m-tk2025年3月28日読み終わった借りてきた---自分が悩み振り回されている気持ちの問題が、脳という臓器の一時的な不調だったり、脳が生まれつき持っている性質のせいだったりすることを知っているのと知らないことでは、対処の方法が変わってくると思う。それこそ、心が軽くなる、四角い心を丸くすることができる薬の処方箋のようなものだ。








