Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
夏の季語
夏の季語
@natsunokigo
秋生まれだけど、夏が好きです。本を読んだり眠ったりしています。
  • 2026年7月5日
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
  • 2026年7月4日
    上機嫌な言葉 366日
    先日の東京訪問時、今野書店にて「ゆとたわ」のセレピ文庫から購入。こういう味わいのあるオトナの女性になりたいな。
  • 2026年7月4日
    自負と偏見
    自負と偏見
    名作だからと身構えていたけど、一度読み始めると水を飲むのも忘れトイレに行くのも忘れ。没入して読んだ。冷静な人間観察がおかしみを醸している。
  • 2026年6月27日
    戻ってきた娘
    戻ってきた娘
    母娘の関係性を描く作品は普段目にするが、姉妹の関係性の物語は珍しいように感じる。
  • 2026年6月25日
    大いなる遺産(下)
    大いなる遺産(下)
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月22日
    暴政
    暴政
    訳者あとがきにもあるように、ヒトラーだって民主的な手続きを経て政権の座に就いた。このことを忘れてはいけないよな。市井の人である私にできるのは、せめてもの抵抗として本を読むこと。インターネット、SNSに依存せず、自分のことばを持ち続けること。
  • 2026年6月21日
    方丈記
    方丈記
    思っていたよりすごく短かった。ざっくり千年くらい前の本がこうやって現代でも「分かるー」と共感しながら読めるの、すごい。「人が仲良くしたがるのはお金持ち。その次がコミュ力あるヤツ」という旨の記述があり、本当それなーと思った。
  • 2026年6月18日
    大いなる遺産(上)
    大いなる遺産(上)
    訳が読みやすくてぐいぐい読めた。主人公が大いなる遺産を手に入れた後に接する人々の狡猾さ、したたかさが精緻に描かれていた。お金を持つと見える世界が変わるとよく言うけれど、周囲の人たちの態度も変わるよね。色々な人が近付いてくるし。
  • 2026年6月17日
    ニュー日本文学史
    福岡でなかなか手に入らず、東京訪問時に荻窪LUMINE内の書店(くまざわ書店)で見つけて購入。 これまで読んだことがない日本文学の古典の魅力を紹介してくれていて良かった。わりと古典の著者にもフォーカスして書いていて、そこが通常の古典解説本とは一線を画しているところだと思う。
  • 2026年6月14日
    (新装版)石垣りん詩集
    「定年」という詩が良かった。日経新聞の春秋で出会った詩。真剣に働く人に刺さる詩。
  • 2026年6月14日
    満ちる腕
    満ちる腕
  • 2026年6月13日
    原色の街・驟雨
    原色の街・驟雨
    表題作「原色の街」がとても良かった。そうとしか生きられない女と狡い男の物語。女の機微をこんなにも丁寧に描き出すなんて。即、同じ著者の別の本を3冊注文した。
  • 2026年6月13日
    朗読者
    朗読者
    幸せだったか不幸だったか。ジャッジすることに意味はなくて、ただただそういう過去があっただけ。年を重ねてから再読したい。
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月11日
    気がする朝
  • 2026年6月10日
    三行で撃つ 〈善く、生きる〉ための文章塾[増補版](CEMH文庫 こ01)
    単行本の時と比べてだいぶ書き換えてるなと思った。読みやすくなってた。
  • 2026年6月10日
    あしたから出版社
    夏葉社の本はまだ2冊しか買ったことがないけれど、他の本も買って読んでみたいな。装丁が美しくて、所有することでうれしくなるようなタイプの本だから。自分の本棚に並んでいて欲しいと思うような本だから。
  • 2026年6月7日
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
    何度読んでも良い本だ。単行本も含めたらもう4回くらい読んでいるが、その度にいい本だなあと思う。
  • 2026年6月7日
読み込み中...
夏の季語 (natsunokigo) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ