ゆるい職場
11件の記録
- 木野@kinokotuki2026年8月8日読み終わった正直氷河期以降の世代のため、ゆるい職場と言われてもそういう空気しか知らないが、どの職場でも数人はいる「時代に取り残された」おじさんの語る武勇伝(あの頃)とやらを聞くと、もはや別世界過ぎるとは思っている。とはいえ、そうなりたいわけでもないけど、そうではないからこそ自分の成長と今後に対して不安を感じて、こういう本を手に取っちゃうのよな…としみじみ。 やっぱり不安だ不安だと思っているより行動すべきだよな…。

- 木野@kinokotuki2026年8月1日読んでる「ありのままでいたい」けれど「なにものかになりたい」 私は若者に分類される立場ではないけれど、社会人になってから、ずっとそう思ってる いまの「ゆるい職場」に新入社員をゼロから育てる土壌がないのもひどく共感してしまったし、読みながらずっとそれなって言ってる気がする

さくら@saku_kamo_ne2026年2月24日読み終わった<読了> 『会社はあなたを育ててくれない』とあわせて読むことで、理解がより深まった📙 人生の先輩である年上の方々のアドバイスは、もちろんありがたい。 けれど、生きてきた時代が違えば、常識も変わる。 その前提をきちんと理解したうえで関わることが大事なのだと思った。 人はどうしても、自分が育てられた方法で次の世代を育てようとするから。 キャリアに悩んでいる方にも、若者育成に向き合う管理職の方にも、ぜひ読んでほしい一冊。 ───古屋星斗(著)『ゆるい職場』(中央公論社、2022年)
いずみ@moritaizumi2025年4月19日読み終わった2025年4月読了本ホワイトな職場に不安を覚えて辞める若者が増えているというセンセーショナルな話題になっていたが、読んでみるともっと丁寧な内容だった。内容としては、自律的な、意欲と能力の高い若者の話が中心だったように感じる。


