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いずみ
いずみ
@moritaizumi
よく読むのは、人文科学、社会科学系の新書や、小説、エッセイ、ノンフィクションです。
  • 2026年8月26日
    ニューヨークで考え中(5)
    自分が日記を書き始めてから初めての新刊。私が書きたい日記の一つの理想形がここにあるという気持ち。
  • 2026年8月26日
    ただの飯フレです (7)
    当たり前だけど、いろんな人がいて、いろんな考え方があって、正解なんてないな…という気持ち。
  • 2026年8月26日
    ただの飯フレです(6)
    なんだろう、なんかみんなちゃんと向き合ってる感じがいいなあ。もちろん、それぞれがちょっとずつ「?」という感じを抱いてることもあるけど、踏み込みすぎないというか、そういうものとして付き合っていくというか。
  • 2026年8月26日
    木曜日にはココアを (宝島社文庫)
    2026.9.12読書会課題本
  • 2026年8月24日
    かわいい中年
    かわいい中年
    3人の会話がめちゃくちゃ楽しい。こんなふうに何のテーマもなくでも楽しくおしゃべりできる関係、いいなあ。実際のライブや番組も観てみたい。
  • 2026年8月23日
    大正昭和レトロ建築旧夢譚
    レトロ建築が好きなので、ネットで知ったこちらの本を読んでみた。手にとってから副題に関西と入っているのに気づいて、気軽に行けないなあと思ったが、知らない建物ばかりで新鮮だった。 もちろん建物自体も魅力的だが、自分はやはり、その建物の歴史とか、作られた目的とか、どんな特徴があるのかとか、そういう付随する情報も同じくらい好きなのだなと再認識。高殿円の文章はわかりやすくて建物とそこに関わる人たちへの愛情にあふれていて、とてもよかった。
  • 2026年8月22日
    いい子のあくび
  • 2026年8月22日
    世界が生まれた朝に
    世界が生まれた朝に
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月22日
    かわいい中年
    かわいい中年
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月20日
    夜更けより静かな場所
    ある古書店で深夜0時から開かれる読書会。参加者は、店主を含めた6人。毎回、参加者のうちの一人が選んだ本を課題本に、参加者が感想を語り合う。 一人称でそれぞれの心のうちが語られるからか、読書会の会場である古書店の空気が漂うのか、読書会という語りの場が小説の真ん中にあるのに、とても静かな感じがする小説だった。
  • 2026年8月20日
    対岸へ渡ってしまう前に
  • 2026年8月19日
    渇愛 ~頂き女子りりちゃん~
    読んでよかったとは思うけれど、なんとも虚しいような気持ちになる読後感。 わかりやすく明快な答えなどない。理解できたと思うことのほうが危険なのかもしれない。でも、じゃあ、この本は何を伝えようとして書かれたんだろう。 どこかにたどり着けないまま、突如本人に取材ができなくなった著者が、この話をどうやって終わらせるのかが途中から気になり、ノンフィクションの構成や場面の切り取りということを考えた。
  • 2026年8月18日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年8月18日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年8月18日
    渇愛 ~頂き女子りりちゃん~
  • 2026年8月18日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    おもしろいのだけれど、どういうところがおもしろいのか、うまく説明できない。私は津村記久子のエッセイも好きなのだが、なんかエッセイと似た感じの空気を感じる。沸騰するような熱さじゃないけれど、日常を普通に生きているのだけれど、その芯に確かな熱を感じるような力強さがある、気がする。
  • 2026年8月18日
    書店に行くとだいたいイイコトが起こる
    本や読書や本屋さんが気になってるけど、最近あまり本を読めてないなあと思ってる人、自分なんか全然読書好きと言えるレベルじゃないしと思ってる人、本屋さんは入りづらいと思ってる人に向けた、「いやいや十分ですよ!」「あなた、すごい本好きですよ!」「本屋はもっと気軽に楽しんでください!」という本。周囲に普通に本を読む人がいる環境にいると、やや異世界感があるが、自分も昔、コスメショップの店員さんの「そんなに怖がらなくて大丈夫ですよ」というブログを読んで安心したことがあるので、間口を広げたり入口を入りやすくしたりするのは大事だと思う。
  • 2026年8月16日
    帆立の詫び状 てんやわんや編
    おもしろかった! まじめなところも笑えるところもあって、帆立さんのことが好きになった。
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