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いずみ
いずみ
@moritaizumi
よく読むのは、人文科学、社会科学系の新書や、小説、エッセイ、ノンフィクションです。 ※ネタバレになりそうな感想はコメント欄に書いてます。
  • 2026年4月11日
    シェイクスピア全集(21)
    シェイクスピア全集(21)
    2026.4.12読書会課題本
  • 2026年4月10日
    植物に死はあるのか
  • 2026年4月8日
    発達障害グレーゾーンの部下たち
    発達障害傾向があるかもな部下を持つことになり、上司の立場で読める本ということで、Readsの中で教えていただいた本。 管理職としての悩みにも寄り添ってくれていると感じる内容で、自分がうまくできるかはわからないけど、勉強になる点があった。大事なのは発達障害とかグレーゾーンとかではなく、どういう困りごとが発生しているのかだということは、常に意識したい。 そして、自分が抱えている困りごとが発達障害傾向に関係するのではと思う点があり、もしそうなら、発達障害関係の本に改善のヒントがあるかもしれないという発見があった点が個人的によかった。
  • 2026年4月7日
    世界の辺境とハードボイルド室町時代
    歴史学者と辺境作家の対談本。中世日本と辺境の共通点と相違点。何度読んでもおもしろい。
  • 2026年4月5日
    神々の系譜
  • 2026年4月5日
    ちくま日本文学(037)
    「老妓抄」 2026.4.6読書会課題小説
  • 2026年4月5日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月4日
    大人の東京ひとり散歩
  • 2026年4月4日
    帝国の恋嫁 8
    帝国の恋嫁 8
  • 2026年4月4日
    ホストと社畜(4)
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月3日
    生殖記
    生殖記
    朝井リョウのエッセイにも通じるユーモラスな語り口で、でもすごくシリアスなテーマでもあり、この話はどこにたどり着くんだろうと思いながら読み進めた結末を、私はまだうまく消化できない。私もマジョリティの側の人間だからだろうか。 語り手が何者かはかなり早くに明らかになり、それもそれで「それか!」という感じだったが、そうでなくては語り得ないものがあったと思うし、なぜ語り始めたのかという語りまであって、読みやすいのに重量感がある小説だった。
  • 2026年4月2日
  • 2026年4月2日
    物に囲まれてすっきり暮らす
  • 2026年4月2日
    自分疲れ
    自分疲れ
  • 2026年4月2日
    成瀬は信じた道をいく
    成瀬シリーズ第二弾。今回もおもしろかった! 文章も読みやすくて、あっという間に読んでしまった。
  • 2026年3月31日
    締め切りより早く提出されたレポートはなぜつまらないのか
    前倒しのよしあしのような話は今まであまり聞いたことがなかったので、読んでいてなるほどと思うところがあった。職場で、期限まで時間があるのに十分に検討せず、すぐに上司に提出する人の話を聞いたことがあるが、本書に出てくる前倒し派の悪い面が出たのだろう。
  • 2026年3月29日
    知るほど不思議な平安時代(上)
    藤原良房について、漠然としたイメージしかなかったので、もう少し本を読んでみたい。 安倍晴明が自分の有能さを演出したという話は初めて読んだので驚いた。
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