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いずみ
いずみ
@moritaizumi
よく読むのは、人文科学、社会科学系の新書や、小説、エッセイ、ノンフィクションです。 ※ネタバレになりそうな感想はコメント欄に書いてます。
  • 2026年5月26日
    氷の城壁 8
    氷の城壁 8
    こういうすれ違いってあるよね…なんかいろいろ考えちゃうやつ。 14巻で完結だから、もう半分過ぎたのかあ… みんな幸せになってほしい。
  • 2026年5月25日
    曖昧な弱者の時代
  • 2026年5月24日
    君と宇宙を歩くために(6)
    みんなそれぞれ傷とか抱えてきたものとかあるよね…という気持ち。同じものの見え方も違うし、好きとか嫌いとか、得意とか苦手とか、いろいろあって、それでも同じ世界で一緒に生きていくしかないんだよね…
  • 2026年5月24日
    氷の城壁 7
    氷の城壁 7
    恋愛とか友情とか、この微妙なもやもやした感じの表現がうますぎる。
  • 2026年5月24日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    2026.5.25読書会課題本 「普通」の人も十分気持ち悪いなあと思った。
  • 2026年5月24日
    ヨメトメ☆にっき〜専業主婦歴30年の姑との日々〜(1)
    お義母さんとハルちゃんの掛け合いが楽しい。 そしてお義母さんがマメすぎる…私には絶対無理…
  • 2026年5月24日
    氷の城壁 6
    氷の城壁 6
    自分のやらかした過去を知ってる人と会いたくない気持ち、わかる… そして五十嵐くんが小雪のことをどうして好きになったのかわからない。そのうち五十嵐視点も明かされるのだろうか。
  • 2026年5月22日
    変わる日本史の通説と教科書
    歴史の教科書に書かれている内容は常に更新されていく。自分は歴史に関する話を読んだり聞いたりするのが好きなので、なるべく話題の本は読みたいと思っている。 徳川綱吉や田沼意次に対する評価の変化は、高野秀行と清水克行の対談「世界の辺境とハードボイルド室町時代」で清水克行が語っていた内容と共通している。また何十年かしたら、新しい解釈が主流になるのだろうか。 歴史の評価や解釈の変化を事実の読み方の変化と考えると、古典文学の享受史にも通じる話があるかもしれない。
  • 2026年5月22日
    ルポ 国際ロマンス詐欺
    国際ロマンス詐欺を実際にやっている「犯人」の話を聞くことはなかったので、その点に興味をひかれたが、彼らの話を読んでいても何かすっきりしない感じがして、物足りないようなもどかしいような感覚が残った。
  • 2026年5月20日
    神さま学校の落ちこぼれ 14
    神さま学校の落ちこぼれ 14
  • 2026年5月20日
    氷の城壁 3
    氷の城壁 3
  • 2026年5月20日
    氷の城壁 2
    氷の城壁 2
  • 2026年5月19日
    ネット怪談の民俗学
  • 2026年5月18日
    本のエンドロール (講談社文庫)
  • 2026年5月18日
    地球と書いて〈ほし〉って読むな
    笑っていいのかわからないけれど笑ってしまうエッセイ。もっとこの人の文章が読みたい。
  • 2026年5月18日
    源氏供養 上巻
    源氏物語についての(よい)本は何冊読んでも飽きない。そして毎回のようになるほどという発見がある。源氏物語、すごすぎる。
  • 2026年5月17日
    東京藝大ものがたり
    東京藝大ものがたり
    藝大の受験(浪人)生活を描いたコミックエッセイ。 自分が芸術方面に全く才能がなく、自分で作ることにもほとんど興味がないので、完全に知らない世界の話で、でも、本気で挑戦したことが叶わなかったときの心が折れそうな気持ちは、きっと芸術に限った話じゃないだろう。私はここまで何かに一生懸命になったことがないので、こんな言葉じゃ安っぽいけど、本当にすごいと思う。
  • 2026年5月17日
    氷の城壁 1
    氷の城壁 1
    「正反対な君と僕」が好きだったので購入。続きが気になる。
  • 2026年5月16日
    正反対な君と僕 8
    とうとう完結。 改めて読み返すと、最終巻は、自分の意思とか自信とか、そういうことが描かれてる感じ。 平と東の関係に名前はつかないままで、じれったいような、そこがいいような、そんな気持ち。
  • 2026年5月16日
    正反対な君と僕 7
    平と東の関係がむず痒い、と同時に、めっちゃわかる、とも思う。
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