あるものを活かして愛着のある部屋に育てる

3件の記録
- ko.@hiroyama2026年4月10日やること・使いずらい収納スペースは納戸として使う ・提出物用として保管する場合は浅いトレーを使う ・よく使う小物はリビングテーブルから2歩以内に収める ・コードは逆さに吊るすもアリ(マジックテープ) ・家族1人1つ思い出ボックスをつくる ・オシャレなスツール→カバン置き場にする ・歯ブラシストック場所、すぐに取れるシンク下にする ・リビング棚の上に横長の鏡を置く ・旅行用ポーチ1人一つ持つ




tomosada kota@tadanoomosa2025年4月15日読み終わった「ひとつのものを戻すのに3歩以上歩かないと戻せないようでは、負担が大きいのです。」「ふた付きボックスにはアクセス月1以下のものだけ」 そうそう! と思うポイントがたくさんあり、実際に身体を動かして片づけがしたくなった 子どもの制作物について「実は子どもは、子どものときに一番喜んで自分の足跡を見たがります。」という一文を読んだ次の日、子どもが幼稚園から持って帰ってきた絵を写真に撮り、フォトブックを注文した。



