小松とうさちゃん

小松とうさちゃん
小松とうさちゃん
絲山秋子
河出書房新社
2019年12月6日
9件の記録
  • 解説を小川洋子が書いているのと小川洋子『ことり』に絲山賞が与えられているので小川洋子文学を連想しながら読んだ。「小松」は小川洋子世界からそのまま出てきたような人。一方「うさちゃん」は、しごできサラリーマンかつネトゲのギルド長で小川洋子世界には絶対存在しない人。そのギャップが面白かった。
  • sobao
    sobao
    @sobao
    2026年3月9日
  • 🌻
    🌻
    @asachan
    2025年6月29日
  • 🌻
    🌻
    @asachan
    2025年6月25日
  • いちこ
    いちこ
    @ichinics
    2025年6月16日
    オンラインゲームの盟主、委託見舞い業、大学教員3人の群像劇。絲山秋子さんの作品は最近読んでなかったんですが、やっぱ好きだな‥と思った。 ちなみに表紙に文鳥がいることを目当てに買いましたが、文鳥はほぼ出てこない。ただ、この人は文鳥を大事にしそうだという親近感は残る話だった。 (2本目のタイトルにあるネクトンが、文鳥の栄養剤のネクトンではなかったことにはびっくりしたけど、この話も好きだった)
  • いちこ
    いちこ
    @ichinics
    2025年6月8日
  • 一般
    一般
    @ippan
    2025年6月7日
  • 一日一菓
    一日一菓
    @mijouter
    2025年4月19日
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