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いちこ
いちこ
@ichinics
2025年からの読書記録 ネタばれになるようなことはコメントに書くようにしようかな、とおもってます。
  • 2026年7月4日
    プレイ・ダイアリー
    役者さんの日記を通して描かれる物語。日記には現実の展示や映画の話も出てくるので、本当に誰かの日記のような気持ちで読んだ
  • 2026年6月26日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    アメリカにおけるキリスト教の一部である「福音派」と政治の関わりの歴史についての本。とてもわかりやすく、トランプの支持者層のイメージを掴むことができた。 中絶反対、同性婚反対、「古き良き」家族観へのこだわりなど、その主張は驚くほど日本における、保守層とされる政治家の主張とも似ている。 それは「信仰」なのか、それとも宗教を通したなんらかの利権を目的としたものなのかがまだよくわからない。
  • 2026年6月18日
    ナショナル・ストーリー・プロジェクト 1
    ナショナル・ストーリー・プロジェクト 1
  • 2026年6月17日
    嫌いなら呼ぶなよ
    コロナ禍の時代を舞台に、色んな人と人との衝突を描いた短編集。どれも面白かったけど、最後に収録されてた「老は害で若は輩」が、最近仕事であった事件に、似てはないけど、まあだいたい同じともいえる話でタイムリーすぎた
  • 2026年6月12日
    すみせごの贄
    すみせごの贄
    短編集。これまでの、あの話と同時期の話だなとか年表がわかるような描写もあちこちにあって面白かった。
  • 2026年6月11日
  • 2026年6月10日
    プレイ・ダイアリー
  • 2026年6月7日
    増補新版 女ふたり、暮らしています。
    増補新版 女ふたり、暮らしています。
    最近落ち着かない状況が続いてなかなか本が読めていなかった中、ちょっとずつ読んだ。多様な家族のあり方が、もっとあたりまえに保障されるものになるといいな
  • 2026年5月30日
    女の答えはピッチにある
    女の答えはピッチにある
  • 2026年5月3日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
    引き続き面白い。1話目の「母と」が特に印象に残る。
  • 2026年4月28日
    ヤンキーと地元
    著者の、「パシリ」となることで信頼関係を築いて調査を進めるという方法の独自性、誠実さを感じた。真似できることではないと思うし、でもだからこそ得られたのであろう話がたくさんある。 この読書を踏まえて、もっと沖縄の本をたくさん読みたい
  • 2026年4月27日
    家庭用安心坑夫
    家庭用安心坑夫
  • 2026年4月27日
    非在の街
    非在の街
  • 2026年4月27日
    肉は美し
    肉は美し
  • 2026年4月24日
    感情労働の未来
  • 2026年4月24日
    スクイズ・プレー
    スクイズ・プレー
    ポール・オースターの別名義、ということ以上は知らずに読み始めたので、野球小説かと思いきやハードボイルド探偵ものだったことにちょっと驚いたのですが、それはさておきとても面白かった。 英雄的活躍をした後、事故で怪我をして引退した選手が何者かに脅迫されている……という事件を扱うことになった主人公の話。 終盤にある、球場の描写がとてもすてきだった。
  • 2026年4月16日
    ヤンキーと地元
  • 2026年4月7日
    スクイズ・プレー
    スクイズ・プレー
  • 2026年4月7日
    檜垣澤家の炎上
    面白かった〜〜! 大正〜昭和初期の横浜を舞台に描かれる、女系富豪の家に引き取られることになった少女のお話。長編大河ドラマをじっくりと見たような満足感があった。
  • 2026年3月24日
    檜垣澤家の炎上
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