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いちこ
いちこ
@ichinics
2025年からの読書記録 ネタばれになるようなことはコメントに書くようにしようかな、とおもってます。
  • 2026年2月21日
    スクイズ・プレー(新潮文庫)
    スクイズ・プレー(新潮文庫)
  • 2026年2月21日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
  • 2026年2月21日
    遠い声、遠い部屋
    遠い声、遠い部屋
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月20日
    チョコかバニラか?
    チョコかバニラか?
    恐山さんの日記で知って買ったマルチエンディング絵本。まだ8パターンくらいの終わりしか見てないけどまだまだありそう。
  • 2026年2月15日
    はくしむるち
    はくしむるち
    沖縄のかつてと、今と、「まだああいうことは起こっているのだ」という物語。 二人称で書かれている…という話をきいて興味をもったのと、ちょうど沖縄に行くタイミングだったので、旅先で読もうと手に取ったのだけど、ものすごい作品だった。 毎年沖縄に行くようになって、路線バスにたくさん乗ってるおかげで、少し土地勘がついた状態で読めたのもよかった。 途中で、この話、聞いたことあるような…って思って検索した時には本当にゾッとした。 あとカルチャーの話としてもめちゃくちゃ面白い。たくさん読まれて欲しい。
  • 2026年2月4日
    大阪 (河出文庫)
    大阪 (河出文庫)
    沖縄旅行中に読んだ。 観光地というよりは住宅街に近いエリアに滞在したのと、色々あって阪神ファンになってから大阪・兵庫の歴史と文化についてより一層の興味が湧いていたことととで、旅行中に読むのにとても良い感じだった。 生まれも育ちも東京ということもあり、自分は長らく「東京」のことを考えたことがなかった。 でもコロナ禍を境に「街」を意識するようになったことと、かなり重なる読書でもあった。読んでよかった
  • 2026年2月4日
    インターネットは言葉をどう変えたか
    インターネットは言葉をどう変えたか
  • 2026年2月1日
    大阪
    大阪
  • 2026年2月1日
    はくしむるち
    はくしむるち
  • 2026年2月1日
    マーダーボット・ダイアリー 上
    マーダーボット・ダイアリー 上
    話題の「マーダーボット・ダイアリー」上巻、やっと読んだ!面白かった〜〜!! 一人称「弊機」の人型警備ユニットが、「統制モジュール」をハッキングして自由になり…という話。とにかく弊機のキャラクターが魅力的だし、異文化交流の話でもあるし、バウンダリーの話でもあるのが面白い。 上巻だけど、いわゆる事件もののドラマみたいに1話完結でこの上巻には2話入ってる感じなのも、弊機好みな感じで良いなと思いました。 続きも楽しみ。
  • 2026年1月28日
    ぜんしゅの跫(5)
    短編集、今回も面白かった。 タイトル作は姉妹の話で、ここにきて琴子のキャラクターが明らかになりつつある感じがする。美晴の話も、美晴のキャラクターが上書きされるようなところがあってよかったな。続きも楽しみ(もったいないのでゆっくり読みますが)
  • 2026年1月21日
    10品を繰り返し作りましょう
    レシピ本というよりは読み物、良さそう
  • 2026年1月21日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
    事件について、記事では読んだことがあって気になっていたのをようやく読んだ。 すごかった。事実は小説より奇なりの通りというか、こんな管理体制が現代にあるのかとか、こんな責任感のある人たちがいるのかとか、驚きつつも、一方で、現状維持派が多数を占めていることで問題が放置され続けた事件でもあって(それは現代ではあちこちにあることなので)身につまされる。
  • 2026年1月20日
    ぜんしゅの跫(5)
  • 2026年1月20日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
  • 2026年1月16日
    労組日本プロ野球選手会をつくった男たち
    面白かった…! 中畑清、岡田彰布、古田敦也など、歴代選手会長への尊敬の念が深まり、落合博満の落合博満ぶりに胸が熱くなりました。 野球を見ていると、選手の権利について考えてしまう機会がしばしばあるけど、古い仕組みに対し、団結して状況を変えようと奮闘してきた人たちがいることは野球の見方を変えるひとつのきっかけになりました。
  • 2026年1月11日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    「バックルベリー・フィンの冒険」を、登場人物の1人である「奴隷のジム」の視点から語り直すというお話。スリリングだし、アニメの記憶しかないハックルベリー・フィンの冒険から「そういうもの」として受け取っていた情報を捉え直すことのできる読者だった。すごく面白かった。
  • 2026年1月1日
    輝く日の宮 (講談社文庫)
    おすすめいただいて読んだ。最初はアカデミアものとして楽しく読んでいたけれど、タイトルが「『源氏物語』においてかつて存在したが失われてしまったとされる帖の巻名」であることを理解し、それがあったのか、あったとしたらどのようにして失われたのか、どんな内容だったのかを探っていく物語だと気づいて、ミステリーを読んでいるような面白さが加速していく読書だった。残念ながら源氏物語はちゃんと読んだことがないので、知っていたらもっと面白かったかもというのが残念な点。
  • 2025年12月24日
    二月のつぎに七月が
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