源氏物語 2
12件の記録
よみむすび@read-holic772025年12月19日読み終わったなぜ! そこで! と光君に声をあげたくなる第2巻。 この時代の人々と今の私たち 時間の流れが同じだとは思えない 四季の移ろい、花や草木 太陽や月と共にある暮らし 羨ましさも感じてしまうかな
図書委員の歩き方@numo_book2025年6月13日まだ読んでる途中まで読んで投げ出してしまっていた源氏物語に戻ってきた。 現代の物語からこちらに移動してくると登場人物がかなり女々しいなぁと感じる。すぐ泣くけれど、本当に涙を流しているのか悲しんでいるということなのか疑問。
図書委員の歩き方@numo_book2025年5月28日まだ読んでる関西に縁が少なく地理が分からないので、読み進めていくうちに出てくる地名を地図で調べ…少しずつ詳しくなっていく気がします。 まさか源氏物語を読んで地理にも詳しくなるとは!! 光源氏が須磨へ行くことに、という章に入りました。須磨とは…?調べてみると兵庫県神戸市のあたりらしく、源氏物語で有名な場所のようでした。
図書委員の歩き方@numo_book2025年5月27日まだ読んでる最近は5月頭〜中旬の不規則な生活リズムのせいで電車移動中が眠い… 本を読んでいてもすぐに眠たくなってしまうので少しずつしか読み進められない悲しみ。
図書委員の歩き方@numo_book2025年5月26日まだ読んでる【葵】 p.82 「思はじと思ふもものを思ふなり」 ー思うまいと思っているのがすでに思い悩んでいるということ。 御息所の恋の悩みが深いと思った。








