どろろ(1)

どろろ(1)
どろろ(1)
手塚治虫
秋田書店
1994年3月1日
3件の記録
  • たかせ
    たかせ
    @takasen
    2026年3月31日
    11歳の息子が手塚治虫デビューしたので一緒に読んでる。 朝ドラばけばけに出てきた耳なし芳一の説明したら、夫が「どろろに似てる」と言い出して漫画を貸してくれた。 親の取引で、魔物に体の部位を持っていかれた状態で生まれた百鬼丸が、魔物と戦い自分の体を取り戻していく物語。 行く先々で魔物に苦しめられていた人たちを救っているのに、「あんたらのような人のいる場所はない」とその土地を追われてしまうのが切ない。
  • yh
    @yh
    2025年5月1日
    文庫で全3巻。今朝から読み始めた。 第1話読んだだけだけど、悪霊に常々追われるのは、『ベルセルク』のガッツを連想するし、36体の悪霊を退治したら普通の体に戻れるという設定は、よう知らんけど『鬼滅の刃』もそんな感じだったのではと思う(『トガリ』という漫画もそんなだったような。
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