烏の緑羽

烏の緑羽
烏の緑羽
阿部智里
文藝春秋
2024年10月9日
19件の記録
  • とと
    とと
    @toto_2000
    2026年1月11日
    これから読みます
  • 縁(えん)
    縁(えん)
    @hgsk4532
    2025年11月4日
  • アネモネ
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    @ebi1202
    2025年6月3日
  • アネモネ
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    @ebi1202
    2025年5月31日
  • むるこ
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    @murucco
    2025年5月1日
  • むるこ
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    2025年4月29日
  • Ymda
    @ak_hd0428
    2025年4月15日
  • Ymda
    @ak_hd0428
    2025年4月15日
  • Ymda
    @ak_hd0428
    2025年4月15日
  • ユウカ
    ユウカ
    @mana-therapy
    2025年4月3日
  • まるまる
    まるまる
    @maruru
    2025年3月29日
  • 屈強
    屈強
    @Kukkyo-11
    2025年3月27日
    再読 翠寛が驚くほど綺麗な顔をしている事実、大切に 大切にして生きていきたい
  • Ymda
    @ak_hd0428
    2025年3月11日
  • 彼方
    彼方
    @10y_kanata
    2025年3月8日
    路近の道理、翠寛の来し方、長束の誠意、が見えてからの朔王の道理が良かった。
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2024年10月15日
  • 八咫烏シリーズの中で最も愛してる本! 彼らは、意地っ張りで、甘っちょろくて、まったく正しくはないけれど、私は彼らが愛おしくて仕方ない、って感じの物語。 翠寛が、谷間から当代一の軍師までいくつも立場を変え、運と強さでなし上がっていくっていう意味では大河ドラマっぽい。その後いろいろあるんだけども。 おとなになる、っていうことが全体を通してみて結構わかった気がする。相手が意思を持った生物だと認識して、そこらへんをうまいこと酌量するようになるのが大人になるってことなのかなというのが個人的な解釈。 相手がどうしようもないことにまで理想を押し付けるのは子供のわがままだけど、相手の事情をちゃんと汲んで、分かったうえで(そう思うのも、また傲慢かもしれないけれども)それでも理想を目指したいっていうならば、それは大義になりうるのかなと思った。かっこいいこと言った。 ラストシーン、希望がある感じだったけど、姫宮が変な方向にねじ曲がっていきそうなのがだいぶ心配。 はじめてのお使いのときの、地面にかがみ込んでキュウリのヘタを口から出す長束様のシーンとか、壊された墨を無理やり食べさせられる翠のシーンとか、なんか、変なフェチズムを感じるシーンが多かった印象。王道ではないけど、なんかいい。
  • ショウゴ
    @syogo0417
    1900年1月1日
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