記号論への招待

記号論への招待
記号論への招待
池上嘉彦
岩波書店
1984年3月21日
8件の記録
  • い。
    い。
    @hon_i_read
    2026年4月15日
    記号論の入門書ということで、主に言葉を記号論としての解釈をしている 言葉を統辞論、意味論、実用論という3つのレイヤーに分け、記号としてどの時点で何をしているのか 更に意味をコードもコンテクストに分ける等、言葉を文法ではなく機能として分け考えるという記号論の基礎がとても分かりやすく解説されている しかしコンテクストの内部で起きている出来事の解釈等はあまり成されず、情緒の比重が高いように思えた部分が多く、記号論の概要を分かりやすく書いた本という感じがしたので、もう少し専門的な記号論の本も読んでみたいと思いました
  • たなか
    @ootanaka5632
    2026年4月8日
    新しい価値を生み出すということは新しい対立を作り出すということ。 自分で何か作品を鑑賞するとき(または作り出すとき)、その作品にしかない特徴を捉えることが作品の価値を掴む一歩目になる。
  • たなか
    @ootanaka5632
    2026年4月5日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月31日
  • はてな
    @hatena
    2025年10月7日
  • でん
    でん
    @den746book
    2025年5月3日
    2025年4月のらでん書庫。 おそらく学生時代に読んでる。
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